【2021年12月更新】BESSの坪単価はいくら?実際に建てた方の口コミや評判も掲載!

こちらのページではBESSの坪単価に関する情報を掲載しています。

この記事でわかること
※クリックすれば、各情報まで飛べます。

BESSの概要

BESSは、東京都渋谷区に拠点を構える株式会社アールシーコアの注文住宅ブランドです。1986年創業、元々は「ビックフット」というブランドで事業を開始し、当時から現在に至るまで本格的なログハウスを提供しています。2008年にブランド名を「BESS」へ変更、30年以上の実績を誇ります。

BESSの坪単価

BESSの坪単価は、50万円~80万円程度が相場となっています。

他社と比較すると、大体ミドルコスト~ハイコストな価格帯と言えるでしょう。
上記の坪単価で家を建てた場合の大体の価格は、30坪で1,500万円~2,400万円、35坪で1,750万円~2,800万円、40坪で2,000万円~3,200万円程度と想定となります。

BESSには5種類の住宅シリーズがあり、仕様や設備などにも左右されるかと思いますが、坪単価90万円台までかかることもあります。予算重視で家を建てるよりも、本格的なログハウスを建てたい方向けのハウスメーカーと言えるでしょう。
住宅シリーズごとの特徴や坪単価については次章で詳しくご紹介します。

坪単価でハウスメーカーを選ぶのは危険!?

注文住宅の検討方法として、坪単価でハウスメーカーを選ぶことはおすすめしません。安く建てた家は安いなりの理由があります。例えば、耐用年数が低く、20年~30年で建て替えが必要になり、建て替え費用として3,000万円かかってしまうケースが考えられます。

ハウスメーカー選びでは、失敗しないためのポイントをしっかり理解して、コスト以外に機能面などトータル的に比較した上で選ぶ必要があります。失敗しないためのポイントについては、下記にまとめていますので参考にしてみてください。

ハウスメーカー選びで失敗しないためのポイント

商品毎の坪単価

BESSの人気商品毎の坪単価と特徴を紹介します。

WONDER DEVICE(ワンダーデバイス)

BESSの中で一番ベーシックと言える住宅シリーズで「おもしろい人生を、もっと、おもしろく。」というコンセプトを掲げています。
WONDER DEVICEはさらに下記2種類の住宅シリーズに分かれます。

FRANK(フランク)
BESSの建築イメージ1https://www.bess.jp/

大開口やオープンデッキ、1階と2階が繋がる広い吹き抜けなど、開放感や外との繋がりをテーマにした住宅シリーズです。

▼ホームページ掲載のモデル例

BESSのモデル例1https://www.bess.jp/

標準価格:21,758,000円(税込)
1F面積:57.96m2(17.5坪)
2F面積:50.44m2(15.3坪)
延床面積:108.40m2(32.8坪)

こちらのモデル例の坪単価は66.34万円です。

PHANTOM(ファントム)
BESSの建築イメージ2https://www.bess.jp/

外観からは重厚感、中へ入ると木の温かみが広がる、二面性が楽しめる住宅シリーズです。

▼ホームページ掲載のモデル例

BESSのモデル例2https://www.bess.jp/

標準価格:21,296,000円(税込)
1F面積:55.48m2(16.8坪)
2F面積:51.34m2(15.5坪)
延床面積:106.82m2(32.3坪)

こちらのモデル例の坪単価は65.93万円です。

G-LOG(ジーログ) なつ

BESSの建築イメージ3https://www.bess.jp/

三角屋根や空中の超ベランダ空間「NIDO」をデザインした住宅シリーズです。

▼ホームページ掲載のモデル例

BESSのモデル例3https://www.bess.jp/

標準価格:21,483,000円~28,655,000円(税込)
1F面積:52.99m2(16.0坪)
2F面積:46.37m2(14.0坪)
延床面積:99.36m2(30.1坪)

こちらのモデル例の坪単価は71.37万円~95.20万円です。

COUNTRY LOG(カントリーログ)

BESSの建築イメージ4https://www.bess.jp/

「非常識人」をテーマにフローリング土間やボロックス合板を活かした空間造りなど、自分流のログハウスが建てられる住宅シリーズです。

▼ホームページ掲載のモデル例

BESSのモデル例4https://www.bess.jp/

標準価格:25,784,000円(税込)
1F面積:60.00m2(18.2坪)
2F面積:49.99m2(15.1坪)
延床面積:109.99m2(33.3坪)

こちらのモデル例の坪単価は77.43万円です。

倭様「程々の家」

BESSの建築イメージ5https://www.bess.jp/

甲羅屋根や登り梁、土間などをあしらい、自然な暮らしをイメージした住宅シリーズです。

▼ホームページ掲載のモデル例

BESSのモデル例5https://www.bess.jp/

標準価格:29,238,000円(税込)
1F面積:58.79m2(17.8坪)
2F面積:46.37m2(14.0坪)
延床面積:105.16m2(31.8坪)

こちらのモデル例の坪単価は91.94万円です。

BESS DOME

BESSの建築イメージ6https://www.bess.jp/

「木造マルチドーム構法」により、今までにない丸い大空間を活かした住宅シリーズです。

▼ホームページ掲載のモデル例

こちらの住宅シリーズではモデル例が見つかりませんでした。

メーカーの特徴

ログハウス専門の注文住宅ブランド

冒頭でもご紹介したように、BESSはログハウスを専門に提供している注文住宅ブランドです。
ログハウスはお好みの木を使って建てる家のことで、使う木によって様々な表情を楽しむことができます。一般的な住宅とは構造も違い、工法によって見た目も変わります。
また、一般的な住宅ではどんどん維持管理のしやすさが進化しており、必要最低限なメンテナンスで長く住める家が好まれる傾向にあります。一方、ログハウスは自然の木を活かした住宅なので、普通の家よりもメンテナンスの手間と時間がかかります。その手間を楽しめるのがログハウスの醍醐味と言えるでしょう。

自由な発想を活かした家づくり

BESSは自由な発想が魅力的なブランドです。
一般的な注文住宅会社では、和風・洋風などのデザインであったり、2階建て・3階建て・平屋などの住宅形態であったり、長期優良住宅やZEHといった性能などで商品のカテゴリーを分けているところが多いですよね。
一方、BESSでは開放感を重視した住宅や空中ベランダのある家、自然な暮らしをイメージした家など、他社では見かけない商品を展開しています。どちらかというと、家そのものではなくどんな暮らしをしたいかにフォーカスを当てて住宅シリーズを構成していると言えるでしょう。

創業30年以上、17,000棟以上の施工実績

先述したように、「ビックフット」というブランドからスタートしたBESSは、30年以上の歴史を誇ります。2017年時点で17,000棟もの住宅を提供しており、全国で多くの施主に選ばれ続けています。

家の性能

BESSの家の性能についてはどうでしょうか。

断熱性はコンクリートの12倍

木はコンクリートと比較すると12倍もの断熱性を誇ります。
木の繊維にはたくさんの空気が含まれおり、厚い空気の壁が熱を遮断してくれるのです。冬は薪ストーブ1つで部屋全愛が暖かく、夏は直射日光を遮って涼しく過ごすことができます。

天然の調湿作用

木には元から調湿作用が備わっており、室内の空気が乾燥していれば木の中の水分を発散し、逆に湿度が高ければ水分を吸収する効果があります。自然の木をふんだんに使用するログハウスでは、この天然の調湿作用によっていつでも快適な湿度が保たれます。
空気が乾燥すると風邪などの病気にかかりやすくなったり、逆に多湿だとカビやダニの原因となってしまいます。そのため、住む人の健康を守る上でも湿度の管理は重要なポイントと言えるでしょう。

ログハウスは地震に強い

ログハウスは通常の住宅の3倍~5倍もの木材を使用しており、重量が重く重心低いことで、地震の揺れに強い構造であることが知られています。
実際に、北海道南西沖地震、阪神・淡路大震災、新潟県中越沖地震など過去の震災のときは、ログハウスの躯体はほとんど損傷がなかったという記録があります。
また、ログハウスは耐震等級で最高クラスとなる等級3での建築が可能です。耐震等級3は、建築基準法で定められた耐震力の1.5倍もの強さがあり、警察署や消防署など被災の拠点となる建物と同等の耐震性となっています。

優れた耐久性

ログハウスは優れた耐久性でも知られており、100歳、200歳は当たり前と言われるほど長寿命な家を建てることができます。
日本で最初のログハウスである正倉院は759年に建てられ、1400年以上も存在していることから木でできた建物は優れた耐久性を持つことが実証されています。
木は伐採後、時間が経過するほど強度が増していくと言われており、十分に乾燥した木材を使い、結露対策や防腐塗料によるメンテナンスをしっかり行うことで美しく長持ちする家になります。

火災に強く、有毒ガスを出さない

ログハウスは火災に強く、有毒ガスを発生させる心配もありません
木は燃えやすいイメージがありますが、太い木材は燃えにくい素材として知られています。木は燃えると表面に炭素の層ができ、酸素の供給を遮断させことで木の内部まで燃えにくい構造になっています。太いログ材をふんだんに使ったログハウスは、内部まで延焼する前に火が消えることがほとんど。万が一火災が発生しても、延焼する前に避難したり、消火活動を始める時間を稼ぐことができるのです。
また、自然の木を使っているので、新建材や化学物質などによる有毒ガスを発生させることもありません。

BESSを選ぶメリット

人と被らない世界に1つだけの家が建てられる

BESSには主に5種類の住宅シリーズがあり、家族の好みに合わせて選ぶことができます。デッキをリビング風にしたり、秘密基地風の屋根裏に天窓をつけたり、住み始めてからDIYでオリジナルの空間をつくってみたり、同じ住宅シリーズであっても自由な家づくりを楽しむことができます。
また、使う木によっても模様や色味が違い、経年によっても変化していきます。都市部になじむようなデザインにも対応しているので、どんな家を建てたいか理想のイメージを相談してみましょう。

ログハウスは住み始めてからが楽しい

自然の木をダイレクトに楽しめるログハウスは、住み始めてからが本番。家の塗料は数年に1回塗り替えが必要だったり、建具や階段、デッキなども定期的なメンテナンスが必要になります。自分たちで手間をかけてメンテンナンスをしていくことで、より愛着が沸いてくるでしょう。慣れない間は大変かもしれませんが、家族の新しいイベントとして楽しめると素敵ですね。

充実のサポートシステム・保証

一般的な住宅よりメンテナンスが重要となるログハウスのことを考えて、BESSでは引き渡し後のサポートや保証を充実させています。
まず、はじめてログハウスに住む人でも自分でメンテナンスができるよう、お手入れのポイントを冊子や動画、メルマガなどで教えてくれます。
また、BESSでも定期診断や定期メンテナンスなどを実施しており、10年ごとのメンテナンスに備えて積立制度も完備しています。建物は最長60年まで延長可能な保証が利用できるほか、ログハウスならではの引き渡し後5年間のログ壁腐朽保証も付帯しています。

BESSのデメリット

一般的な住宅より手間がかかる

先述したように、ログハウスは自然の木を活かしているからこそ傷みやすく、定期的なメンテナンスが必要になります。手間がかかるのはログハウスの魅力でもありデメリットでもあります。自分たちでお手入れするのが面倒、大変そうだと感じる方はログハウスは避けた方が良いでしょう。

会社情報

会社名 株式会社 アールシーコア(R.C.CORE CO., LTD.)
ブランド名 BESS
本社住所 〒150-0045
東京都渋谷区神泉町22-2 神泉風來ビル
創業 1985年(昭和60年)8月
資本金 6億6,076万円 (2021年3月31日現在)
従業員数 293名(連結) 166名(単体)(2021年3月31日現在)
HP https://www.bess.jp/

この会社の対応エリア

北海道、秋田県、岩手県、宮城県、福島県、長野県、新潟県、石川県、栃木県、茨城県、千葉県、群馬県、埼玉県、東京都、神奈川県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、兵庫県、京都府、岡山県、広島県、香川県、福岡県、熊本県、宮崎県

BESSの評判・口コミ

BESSで実際に注文住宅を建てたと思われる評判・口コミを以下の参考サイトで集めてみました。

口コミ参考サイト:https://www.e-kodate.com/

良い評判・口コミ

もう1年経ちますが、やはりBESSにして良かったです。

私は余った木で、薪棚や薪小屋を作りました。カントリーさんのところはログ材だから木もしっかりしてそうですね。
残りの木は薪ストーブの焚き付けです。

☞薪棚や薪小屋をつくるなど、かなり自由な家づくりを楽しめたようです。BESSの家では薪ストーブも備えつけることができるので、冬は活躍しそうですね。

BESSどうですか? と聞かれたら
いいですよ。今年も一年間快適に暮らせました。
毎日がつつがなく過ぎているので
何か不満を!と言われてもこれといって思い当りません。

☞木造の家は暑さ・寒さに弱いイメージがありますが、太い丸太を使ったログハウスは断熱性に優れているので、季節問わず快適に過ごせるようですね。ログハウスのメリットやデメリットについてもしっかり理解しておけば、特に不便なく過ごせるようです。

手間がかかるけど、やっぱり自然の木が良いですね
反ったり痩せたり割れたりするけど好きです。

明日、ログ用のコーキングと3ミリ角のビット買って
ウッドデッキのネジの増し締めします。

☞自然の木を使っているので、反る・割れるといった現象が起こりやすいようです。調整やメンテナンスは大変そうですが、木の良さをダイレクトに感じられる家は魅力もたくさん感じられそうですね。

悪い評価・口コミ

良い口コミは上記で紹介したもの以外にもたくさんありますが、一方でネガティブな評判・口コミも多数存在しています。

マイホームは人生最大級の大きな買い物なので、ハウスメーカー選びは非常に重要です。ポジティブな意見だけでなく、ネガティブな意見もしっかり見た上で検討すると良いでしょう。

土地探すときに薪ストーブ入れるのに80坪もあれば大丈夫ってBESSで言われたけど、どのみち住宅地じゃムリだね。薪割りって結構音するし虫が出たり木の匂いもするし。今更だけど住宅街にしなきゃ良かった。

BESSで土地の紹介を受けましたが、ログウェイクラブ に入る前は現地確認もしないで不動産屋から流れてきたままの情報だけで「ここ良さそうです」と渡されて現地見に行ったらかなりの崖地でとても普通には建てられない土地だったり、土砂災害警戒区域だったりとかなり条件の悪い所ばかり紹介されましたが、入会後はこちらの希望も聞いてかなり吟味して提示してくれるようになり、理想の土地を見つけてもらいました。しかし取り扱いの不動産に頼んで押さえて貰ったと言っていたのに実際には売主都合で買えない土地で購入できず、営業さんは悪く無いと言えばそうなのですが、これだけ期待をさせておいて一言も詫びず、それどころか「頭金払って仮契約すれば次には確実に抑えますから」と言うので呆れてしまいました。

我が家は雨漏り、酷いです。
壁全体が滝のよう。拭くとさらに木の目地を伝い水の流れ道が広がります。台風時は天気予報ばかりチェックしています。ログだから多少はという範囲では無いハズレを手にしてしまった者もいると笑ってください。大きな買い物ですので参考に。

評判・口コミの総評

BESSの評判・口コミを見てみると、自然の木ならではの魅力や快適さに満足しているといったコメントが多い印象を受けました。一方でネガティブな内容の口コミを見てみると、ログハウス特有のトラブルや薪ストーブの使いにくさについて不満を感じている方の意見が多いようです。

ネガティブなコメントについては「雨漏りがひどい」「裸足だと床の木のささくれが刺さる」など、木の家特有のトラブルが起こりやすいようです。良いコメントの方であったように、自然の木は反りや伸縮、割れができやすい素材なので、その都度調整やメンテナンスが必要になりそうです。自分たちで解決できなそうであれば、BESSに相談してみると良いでしょう。
また、薪ストーブは匂いや煙などが問題になりやすいようなので、近隣と距離が近い住宅地では使うのが難しい可能性があります。立地や家の広さなどにもよるので、BESSの担当者に事前に相談しておきましょう。

感想は人によって大きく異なるので、良い口コミだけを信じてパパまるハウスに決めたり、悪い口コミをそのまま真に受けて検討を辞めてしまうのはあまり望ましくありません。
大切なのは、複数のハウスメーカーをしっかりと比較した上で、実際に自分自身で話を聞いてみて、自分の理想を叶えてくれそうな注文住宅会社に依頼するべきです。


ハウスメーカー選びを失敗しないためのポイント

注文住宅の比較検討

注文住宅を建てる際に依頼するハウスメーカーや工務店は全国で1000社以上存在します。その中には、いわゆる欠陥住宅を建ててしまう会社も存在します。多くの人にとって注文住宅は人生で1度きりの大きな買い物。『何千万円をかけて建てた夢のマイホームが欠陥住宅でした』では人生の取返しがつかなくなってしまうかもしれません。

そんなハウスメーカー選びで失敗しないために絶対におこなうべきことは、複数の業者を比較検討することです。

業者ごとに、費用、施工方法、建材、可能なデザインなど全く異なります。ホームページなどの情報を見て、一発で自分の希望に沿えるハウスメーカーを見つけることはとても難しいです。まずは複数の業者から見積もりや間取り設計を貰うことで、自分の理想を実現できそうなハウスメーカーをピックアップすることができます。

ただし一社ずつ自分で見積もり相談をすると、大変な労力と時間を使うことになってしまいます。複数の業者比較は、タウンライフやライフルホームズなどの一括見積りサイト使うと簡単に比較することができるので、それらを利用すべきです。

一括見積りサービスをおこなっているサイトは以下のものがあります。

タウンライフで注文住宅の一括資料請求
タウンライフ
タウンライフは注文住宅会社の無料で一括資料請求をできるサービスです。タウンライフの特徴として、請求できるものが注文住宅会社のカタログのみならず、あなた専用の「間取りプラン」や「見積もり」まで貰うことができます。掲載されている会社はタウンライフが定めた厳格な基準をクリアしている600社となっているので、安心して依頼することができるでしょう。
ライフルホームズで注文住宅会社の一括資料請求
LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)

ライフルホームズは注文住宅会社の最新カタログを一括請求することができるサービスです。注文住宅会社の掲載社数が多く、それぞれの会社の特徴などをサイト内で調べた上で、どこの会社のカタログ請求をするか決めることができます。利用者数も多く、注文住宅会社の一括資料請求するのに人気のサービスです。

持ち家計画で注文住宅の一括資料請求
持ち家計画

持ち家計画は注文住宅会社の最新カタログを一括請求できるサービスです。また、その中で気に入った会社に間取り相談や展示場の見学を行うことができます。持ち家計画を利用してハウスメーカーや工務店に相談・見学をおこなうと、2000円分のギフト券プレゼントなどキャンペーンにも注目です。

スーモで注文住宅の一括資料請求
SUUMO(スーモ)

SUUMO(スーモ)はリクルートグループが運営する大手の住宅ポータルサイトです。SUUMOの特徴としては、注文住宅会社の掲載社数が多く、サイト内で「建築事例」「参考価格」などを見ることができるので、注文住宅会社についてある程度自分で調べてからカタログ請求したいという方におすすめです。

ハウジングバザールで工務店の一括資料請求
ハウジングバザール

ハウジングバザールは工務店の見積もり提案書を一括請求することができるサービスです。他のサイトと異なり、資料請求できるのは工務店のみに絞っています。地域密着型の工務店を探している方におすすめです。

タウンライフ

タウンライフで注文住宅の一括資料請求

タウンライフは注文住宅会社の無料で一括資料請求をできるサービスです。タウンライフの特徴として、請求できるものが注文住宅会社のカタログのみならず、あなた専用の「間取りプラン」や「見積もり」まで貰うことができます。掲載されている会社はタウンライフが定めた厳格な基準をクリアしている600社となっているので、安心して依頼することができるでしょう。
LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)

ライフルホームズで注文住宅会社の一括資料請求

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持ち家計画

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SUUMO(スーモ)

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ハウジングバザール

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ハウジングバザールは工務店の見積もり提案書を一括請求することができるサービスです。他のサイトと異なり、資料請求できるのは工務店のみに絞っています。地域密着型の工務店を探している方におすすめです。

一括見積りサイトは複数あり、どのサイトも一長一短があるので、どのサイトを利用すれば良いのかも迷ってしまうでしょう。そんな方のために、それぞれのサイトの特徴と、どのサイトを利用すべきかをあなたの現在の検討段階に合わせてご紹介しているので、詳しくは下記のページをご覧ください。

 

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