【2024年2月更新】注文住宅を建てるならここ!宮古島市でおすすめのハウスメーカー・工務店10選

「注文住宅を建てたいけど、どこのハウスメーカーに頼めば良いのかわからない…」そんな悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか?
多くの方にとって、注文住宅は人生最大級の買い物になるでしょう。
そんなマイホームのデザインや性能、建築費用は選ぶ注文住宅会社によって大きく左右されてしまいます
せっかく、数千万円かけて楽しみにしていたマイホームが、期待していたものと違ったり、満足できないものだったら、悔やんでも悔やみきれませんね。

そこで、今回は宮古島市エリアでおすすめのハウスメーカー・工務店をご紹介!ぜひ、あなたの理想の家を建ててくれる、ハウスメーカー・工務店を見つけてみてくださいね!

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このエリアのハウスメーカー・工務店の詳しい費用を比較したい場合は、タウンライフから一括取得可能です。
タウンライフを利用すると、各注文住宅会社から、あなたの希望に沿った形で間取り案を作成してもらえ、その間取りの家を建てる際の費用を一括取得することができるので、「どの注文住宅会社が自分の理想の間取りを叶えてくれるのか」「どの注文住宅会社が自分の希望予算で建ててくれるのか」を知ることができます。

 

目次

宮古島市エリアの特徴

宮古島市は、沖縄県本島から離れた大小6つの島で構成されています。海水と淡水が混ざった沿岸に生息するマングローブや、「宮古ブルー」と呼ばれる青く透き通った綺麗な海など、南国らしい豊かな自然が魅力のエリアです。

島グルメでは「キーマンゴー」「宮古そば」が有名。海の上を渡れる日本一長い「伊良部大橋」や、代表的な「砂山ビーチ」などの観光スポットもあります。宮古島までのアクセス方法は、羽田空港または沖縄本島からの飛行機を利用します。

高温多湿な亜熱帯気候に属しており、年間平均気温は24℃。唯一の公共交通機関は路線バスのみで、電車は走っていません。宮古島で暮らす場合は車があると便利でしょう。

都道府県 沖縄県
人口 約55,000人
総世帯数 約30,000人
面積 204.2㎢
主な駅
鉄道

※2022年度のデータ

宮古島市の土地代と坪単価の相場

宮古島市の土地代の平均は3万8132円/m2で、坪単価平均は12万6056円/坪となっています。

全国の土地代平均は23万4067/m2で、坪単価平均は77万3777円/坪なので、全国平均の1/5程度の価格となります。また沖縄県の土地代平均は10万1604円/m2で、坪単価平均は33万5883円/坪なので、沖縄県平均の2/5程度の価格となります。

沖縄県の土地代と坪単価平均は以下です。※クリックすると一覧表を見れます。

沖縄県の土地代・坪単価平均を見る
エリア 平均坪単価 地価平均
那覇市 106万4201円/坪 32万1921円/m2
浦添市 53万4117円/坪 16万1570円/m2
宜野湾市 44万4510円/坪 13万4464円/m2
豊見城市 36万2212円/坪 10万9569円/m2
沖縄市 27万5909円/坪 8万3462円/m2
糸満市 24万0950円/坪 7万2887円/m2
石垣市 20万6280円/坪 6万2400円/m2
うるま市 16万0066円/坪 4万8420円/m2
名護市 12万8495円/坪 3万8870円/m2
宮古島市 12万6056円/坪 3万8132円/m2
南城市 12万2181円/坪 3万6960円/m2

※2023年度のデータ

注文住宅購入の流れ

注文住宅購入の流れについて説明します。

①土地探し

まずはどの辺りに住みたいかを決める必要があります。ハウスメーカーや工務店によって施工可能なエリアが異なるので、おおまかな住みたい場所が決まらなければ住宅業者選定ができません。

既に土地を所有している方や、住みたい場所が具体的に決まっていて、土地の契約を自分で進められる方は問題ありませんが、「土地探しの依頼先がわからない!」「条件に合う土地が見つからない!」という方はハウスメーカーに依頼すると良いです。

ハウスメーカーに依頼すると、一括で依頼できるので、建てたい家に合わせて土地を選べたり、予算オーバーの心配がなかったり、ハウスメーカー所有の土地の場合仲介手数料がかからないこともあるので、メリットが多いです。

下記のような土地探しサービスを利用すれば、複数のハウスメーカーからあなたの希望に合わせた土地の提案書を貰えるので、今から土地探しをする方や、土地探しに苦戦している方は活用すると良いでしょう。

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②ハウスメーカー選定

注文住宅の購入において、一番大切な部分と言っても過言ではありません

ハウスメーカーによって、建てられる家のデザインや予算は異なります。自分の理想の家を建ててくれて、信頼できるハウスメーカーを選びましょう。

ハウスメーカーの選び方は、ネットの一括資料請求サイトを利用して、複数の会社を比較し、気に入った会社のモデルルームを見学してみると良いでしょう。

ハウスメーカ選びで失敗しないための方法は下記をご覧ください。

>> 失敗しないハウスメーカーの選び方はこちら

③住宅ローンの申請

ハウスメーカーの選別と同時に進めたいのが住宅ローンの申請です。

自分たちの理想についてハウスメーカーと相談して、ある程度の予算と見積もりを出しておけば、竣工前に予算が減って泣く泣く理想を落とすこともなくなります。

④ハウスメーカーと建てる家の打ち合わせ

ハウスメーカーが決まったら、どんな家を建てたいかハウスメーカーと一緒に決めていきます。

ここで伝えたことが形になるので、しっかりと自分のこだわりを伝えましょう

⑤建築作業

建てたい家が決まったら、見積もりとスケジュールを確認して、工事の契約を締結します。その後実際にハウスメーカーが建築をおこないます。

施工中は任せきりになりますが、内装やオプションについては変更が可能な場合も多いので、進行状態を確認したり、業者に差し入れしたりするのもオススメです。

⑥登記登録/引き渡し

引き渡しのおおよそ1ヵ月前には家がほぼ完成します。

実際に家の中を確認して、立会い、完了検査などの確認が完了したら登記による物件譲渡を行います。譲渡が完了したら注文住宅は自分たちの物となるので、引っ越しの準備を始めましょう

ハウスメーカー・工務店の選び方のポイント

ハウスメーカー・工務店の選び方のポイントについて紹介します。

ハウスメーカー選びで失敗しないための方法

ハウスメーカー選びで失敗しないための方法

注文住宅を建てる際に依頼するハウスメーカーや工務店は全国で1000社以上存在します。その中には、いわゆる欠陥住宅を建ててしまう会社も存在します。多くの人にとって注文住宅は人生で1度きりの大きな買い物。『何千万円をかけて建てた夢のマイホームが欠陥住宅でした』では人生の取返しがつかなくなってしまうかもしれません。

そんなハウスメーカー選びで失敗しないために絶対におこなうべきことは、複数の注文住宅会社を比較検討することです。

複数会社を比較しないとこんなデメリットが…

他のハウスメーカーなら同水準でもっと安く建てられることを建てた後に知った…

建てた後に他の人の家を見て、もっとデザインを色々検討すべきだったと後悔…

1つの会社の話を鵜呑みにしてしまい、まともに条件・料金交渉ができなかった…

複数社から「間取りプラン」を貰っておけば、今まで想像していなかった、あなたにピッタリのデザインが見つかる可能性が増え、気に入った会社が見つかった際に料金面で適正かどうか自分で比較検討することも可能です。

人生最大級の買い物であるマイホームだからこそ、できるだけ失敗するリスクは減らして、後悔のないようにしたいですね。

複数会社を一括検討するなら「タウンライフ」「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」を使うと良い

結論から言えば、一括資料請求サービスは「タウンライフ」か「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」を利用しておけば間違いありません

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両方利用される方も多いので、しっかり検討したい方は、両方登録しておきましょう。

自分の理想の家のイメージが決まっている方は「タウンライフ」で見積もりや間取りプランを貰い、具体化していこう!

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タウンライフは、家づくりに必要な「見積もり」「間取りプラン」「土地探し」を複数の住宅業者から一括請求できるサービスです。

サイト内で希望のエリアを入力し、計画書作成依頼することで、複数の会社があなたの希望に合わせた計画書を作成してくれます。

この間取りプランや見積もりなどを比較した上で、あなたの希望に合いそうな注文住宅会社を選ぶと良いでしょう。

タウンライフは全て無料で利用できるので、注文住宅を検討している方は一度使ってみるべきサービスです。

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LIFULL HOME’Sは注文住宅のカタログを一括で無料お取り寄せできる、資料一括請求サービスです。

注文住宅の検討を始めたばかりの方はこちらのカタログ一括請求サービスを利用すると良いです。

注文住宅の最初の一歩目は「どんな家を建てたいか、イメージを具体化すること」です。

LIFULL HOME’Sなら、あなたが検討している地域に対応しているハウスメーカーのカタログを一括請求できるので、そのカタログを見て、どんな家を建てたいかイメージを固めましょう。

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ハウスメーカー選びは絶対に失敗したくない部分なので、この内容をしっかり確認して、後悔のないようにしてください

①ハウスメーカーの信頼性、評判

顧客満足度が高い会社、契約数が多い会社は安心できます。それぞれのハウスメーカーによって特徴が違うのでしっかりと調べるようにしましょう。

②建物の構造

構造には主に、木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造の3種類があります。

木造:一戸建ての8割ほどは木造住宅です。耐久性は十分ですが、耐震性、耐火性、防音性で少し劣る部分もあります。
鉄骨造:耐久性が高く頑丈な住宅を作ることが出来ます。軽量と重量があり、軽量は低コストです。重量では更に頑丈で耐久性の高い住宅にすることはできますが、コストがかかります。
鉄筋コンクリート造(RC造):主にマンションに採用されています。頑丈で火災に強い家を建てることができます。

日本の住宅は主に木造ですが、耐久性を重視するなら鉄骨やRCもありです。しかしコストがかかるのとハウスメーカーの取り扱いが限られているので注意しましょう。また、断熱性や気密性、といった性能で選ぶことも大切。住んでいる地域にあわせて検討しましょう。

③デザイン性

和モダン、シンプルモダン、西洋スタイル、ナチュラル、など様々なデザインがあり、住宅メーカーによって得意としている分野が違います。カタログやHPなどを見て自分の好みのデザインを取り扱っているメーカーに依頼するようにしましょう。

④価格で選ぶ

住宅が予算内に収まるかどうかを考えることは大切です。同じシステムや設備でもハウスメーカーによって値段が違うこともできるだけ複数のハウスメーカーと比較して決めるようにしましょう。

⑤保証、サービス、アフターメンテナンスで選ぶ

何十年と長い間住む住宅ですので、住むまでだけではなく、住んでからの保証を安心して任せられる会社がおすすめです。

⑥担当者で選ぶ

担当者の人柄、知識、提案力、そして相性はとても重要なポイントです。住宅は家族が長く住む、大切な場所。そして高額の費用がかかります。自分たちの利益のためではなく、お客様のために真剣に向き合うことができる方に担当してもらえると「この人になら任せても大丈夫」という安心感を持つことができます。

実際に注文住宅の相談をしたい場合はSUUMOカウンターがおすすめ

SUUMOカウンターの画像

一括カタログ請求サービスなどで、ある程度注文住宅を建てるイメージが湧いたら、次は実際に注文住宅のアドバイザーに口頭で聞いてみると良いでしょう。

自分では完璧な計画が立てられたと思っても、アドバイザーに相談してみると想定していなかった注意点や、もっと良いアイデアが出てくることは頻繁にあります。

気になっているハウスメーカーに直接相談してみるのも良いですが、まだどのハウスメーカーにするか完全には決まっていない段階だと、相談したハウスメーカーから強い営業を受けてしまう可能性があります。

それよりは、第三者視点から公平なアドバイスをしてくれる、SUUMOカウンターにまず相談すべきでしょう。

SUUMOカウンターなら、営業は一切行わないと断言しており、また紹介してもらった会社のお断り代行もやっているので、心配なくご相談可能です。

SUUMOカウンターとは

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紹介した建築会社へのお断り代行もやっている

万が一の建築のトラブルに備えて、利用者の無料特典であんしん保証がある

SUUMOカウンターの利用者の声
口コミ

口コミ①(福井県/20代)
何も分からない段階でスーモカウンターに行ったのですが、丁寧に家づくりの進め方や基本的なことを教えてくださり、大変参考になりました。また、建築会社についても家づくりを行う上で自分たちが何を重要視したいか、それに予算のことも考えて建築会社さんを紹介してくださり、紹介して頂いた建築会社の中で今回契約まで進めることができました。ありがとうございました。

引用元:https://www.suumocounter.jp/chumon/


口コミ②(宮城県/30代)
知識ゼロでぼんやりとした状態から家づくりを考え始めましたが、まずはスーモカウンターを頼って正解だと感じています。

引用元:https://www.suumocounter.jp/chumon/

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宮古島市でおすすめのハウスメーカー5選

1. アキュラホーム

アキュラホームのロゴ画像

アキュラホームは、ローコストにこだわったハウスメーカーです。

今日では多数のローコストハウスメーカーが存在していますが、アキュラホームはその先駆けとなったハウスメーカーです。
アキュラホームが主催している『ジャーブネットシステム』という日本最大のホームビルダーネットワーク集団があり、加盟店全体で建築資材の大量購入、直接注文・直接仕入れなどを行うことで大幅なコストカットを実現しています。

企業努力によるコストカットのため品質も他社と比べて劣ることはありません。
デザイン性は評判が高く、7年連続グッドデザイン賞を獲得した経歴を誇ります。
トラブルや事故が起きたときに年中無休で対応してくれるサポートがあり、アフターサービスにも優れています。

●ローコストハウスメーカーの先駆け
●7年連続グッドデザイン賞獲得などデザイン性も高い
●手厚い保証・アフターサービスが利用できる

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アキュラホームの口コミ・評判

本当の家作り

評価: 5.0

私達がアキュラホームさんに依頼した決め手は、担当者の印象はもちろん、坪単価での価格ではなく一つ一つの物に対しての値段で家作りが出来るという所でした。
他のハウスメーカーさんだと、1坪に対していくらとお値段が決まっていますが、アキュラホームさんは無駄の無い家作りをしてもらうためにと商品のお値段になっていました。
おかげで家作りをする時に本当にかかったお金だけで家を建てられたので、大満足です。凝った家になりました。

引用元:https://minhyo.jp/

丁寧な対応

評価: 4.0

土地を紹介してもらい家を建てる予定です。
担当者の感じも良く、今のところ不安はあまりありません。
予算が限られているためあまり無理はできませんが、こちらの希望を叶えようという姿勢を感じます。
ハウスメーカーを6〜7社回りましたが、1番良いです。

引用元:https://minhyo.jp/

アキュラホームの建築事例

「リビング充実×家事ラク」平屋風な住まい 太陽光発電10kW以上搭載

アキュラホームの建築事例1
参照元:https://www.aqura.co.jp/
アキュラホームの建築事例2
参照元:https://www.aqura.co.jp/

ディテールも美しい空間演出で、くつろぎを愉しむ住まい。

アキュラホームの建築事例3
参照元:https://www.aqura.co.jp/
アキュラホームの建築事例4
参照元:https://www.aqura.co.jp/

会社情報

会社名 株式会社AQ Group
ブランド名 アキュラホーム(AQURA HOME)
創業 1978年10月
資本金 9,314万円
従業員数 1,522名※2023年3月現在
HP http://www.aqura.co.jp/

 

アキュラホームが選ばれる3つの理由

アキュラホームのイメージ画像
アキュラホームが選ばれている3つの理由をご紹介します。

理由①:強固な構造

理由②:暮らしを快適にする性能

理由③:長年の実績と信頼

理由①:強固な構造

アキュラホーム安心して暮らせる住まいづくりのために数々の研究開発をおこなっています。

耐震実験

過去の大地震や今後想定される大地震を再現し連続10回振動を加える実物大倒壊実験を実施。
複数回の巨大地震でも致命的な損傷がないことが確認されました。

耐風実験

最大風速66m/sの暴風や突風試験を実施。一般仕様では軒天が破損する中、アキュラホームは外装・構造体ともに損傷ありませんでした。

理由②:暮らしを快適にする性能

ZEHの基準を超える断熱性能

高断熱住宅として、2013年に次世代省エネ基準となったUA値0.87に対して、アキュラホームのUA値は0.6と大きく上回っています。

全館空調システム「匠空調」

「夏は涼しく、冬は暖かい」家の空気を一年中快適に保つ、空調システムを搭載可能。

災害時も電気を使える「太陽光発電システム」

太陽光発電で電気を作ることで電気代を節約でき、さらに余った電力は売電できるので生活コストを下げることができます。

※「匠空調」と「太陽光発電システム」はオプションです。

理由③:長年の実績と信頼

アキュラホームは創業45周年を迎え、年間受注数は2000棟以上と、豊富な実績と経験で蓄積されたノウハウにより、お客様から信頼を得て、年々規模拡大している住宅メーカーです。
住宅展示場は全国に125ヶ所以上展開しているので、人気なアキュラホームの注文住宅を体験してみたい方は、足を運んでみると良いでしょう。

 

↓アキュラホームの公式HPはこちら↓

 

ブランド名 アキュラホーム(AQURA HOME)
年間受注数 2,000棟
住宅展示場 全国125ヶ所(予定)※2024年2月末
従業員数 1,522人※2023年3月現在
公式HP http://www.aqura.co.jp/

 

2. パナソニック ホームズ

パナソニックホームズ_ロゴ

パナソニック ホームズは、様々なニーズに対応可能なハウスメーカーです。

パナソニックホームズでは、リーズナブルな価格にこだわった注文住宅や高級志向の商品、最大9階建てまで対応できるビューノなど、あらゆる商品が揃っています。
家電や設備もパナソニック製品一式でそろえることができるため、性能はもちろんデザインも優れた製品で統一することでほかの注文住宅と差別化できるでしょう。

暮らしやすい設計に長けているのもパナソニックホームズの強み。調理動線と家事動線の無駄を削減することで、日々の家事の負担がグっと軽くなります。
また、「制震鉄骨軸組構造(HS構法)」「重量鉄骨ラーメン構造(NS構法)」「大型パネル構造(F構法)」といった独自の構造技術を駆使することで高い耐震性を実現しており、耐震等級3の基準を満たすことができます。

●あらゆるニーズに対応した家づくり
●独自の技術を活かした高い耐震性能
●初期保証35年、最長60年まで延長可能
パナソニック ホームズの口コミ・評判
業界、最古参ならではの安心感

評価: 5.0

私がこちらを選んだのは、近所の電気店(パナソニック)の紹介でした。工場の見学から始めましたが、実際にその内容を見てもの凄く安心しました。なぜかというと、住宅といえども木造では無く、鉄骨造であり、かつ構造強度を確認するためにかなりの試験を繰り返しているという事でした。近所の工務店ではこのような実験は出来るはずもありません。実際に建物を揺らしたり壊したりして試験をしていました。そして、どの程度の自身なら大丈夫かなどの説明をしてくれました。大手企業のしっかりとした安全への考え方にここに決めようと思いました。

引用元:https://minhyo.jp/

とても分かりやすい説明が印象的だった

評価: 5.0

以前、知人の紹介で知り合った営業マンが、こちらの要望に対してとても丁寧に対応してくれて、建築関係の素人の私達でも分かりやすく説明で勉強になりました。
間取りの相談でも、対応可能なこと、不可能なこともごまかさずに正直な回答もしてくれましたし、できない理由も明確でした。
しかも、設備関係でも不必要だったり、過剰設備な場合でも、正確なデータを参考に教えてくれて、費用の節約になったと思います。

引用元:https://minhyo.jp/

パナソニックホームズの建築事例

クラシックなインテリアが映える大空間LDKを実現

パナソニックホームズの建築事例1
参照元: https://homes.panasonic.com/
パナソニックホームズの建築事例2
参照元: https://homes.panasonic.com/

木のぬくもり感があふれる居心地のいい住まい

パナソニックホームズの建築事例3
参照元: https://homes.panasonic.com/
パナソニックホームズの建築事例4
参照元: https://homes.panasonic.com/
会社情報
会社名 パナソニック ホームズ株式会社(Panasonic Homes Co., Ltd.)
ブランド名 パナソニックホームズ
創業 1963年(昭和38年)7月1日
資本金 283億7592万3130円
従業員数 5,802名(2020年3月末時点)
HP https://homes.panasonic.com/

3. タマホーム

タマホームのロゴ
タマホームは、低コストで高品質な家を提供しているハウスメーカーです。

タマホームは「「ローコスト・ハイグレード」」をモットーに、適正価格を追求したサービスを提供しています。
安く家を建てられるのは素材や施工で手を抜いているのでは?と不安に感じる方も多いかと思いますが、タマホームでは素材の流通経路を独自に構築し、製材工場と直接つながることで中間マージンをカットするなど、無駄なコストを省くことで低価格を実現しています。

耐震性能は最高クラスの耐震等級3を基本とし、大きな地震が起きても家の損傷を防ぐことができます。
また断熱性能に関しても最高等級となる断熱等性能等級4を満たしているため、1年中快適で健康や環境にも優しい暮らしを送ることができるでしょう。
長期優良住宅にも対応しているため、「建てたいけど予算が心配」という方も一度相談してみてはいかがでしょうか?

●高品質・低コストで家を建てられる
●標準仕様で豊富なラインナップから選べる住宅設備
●良質な国産木材を使った木の家を提供
タマホームの口コミ・評判

タマホームにしてよかったです。

評価: 5.0タマホームにしようかと思ったのは、さまざまなモデルハウスを見て、自分が求めていたものがタマホームのモデルハウスにはありました。当然コスト的にも満足のいくものでした。ただ、口コミ評判はあまりよくなかったので、施行中は毎日足を運んで大工さんとコミュニケーションを持ちました。たまたま大工さんは両親の地元と同じ方で、腕の良い大工だと評判も良く安心して任せられました。営業担当の方も主婦目線の強い方で、追加料金はありましたが、ご自身もタマホームで建てられたらしく、これを取り入れた方が良いとか、家電についても詳しく、本当に親身になって相談に乗ってくれました。この間2年目点検が終わったところですが、壁紙が若干浮いていたのですが、そこも壁紙屋さんが直しに来てくれましたし、床も少しきしみが出ていたのですが、大工さんが来て手直ししてくださいました。アフターケアーも良いですし、私は大満足しております。

引用元:https://minhyo.jp/

アフターサービス

評価: 5.0タマホームで住宅を購入しました。その理由は低価格の割にしっかりした構造だからです。
実際住んでみて感じた事は、強めの地震でも全く問題なかった事です。安いから耐震性が劣るという事は全くないと分かりました。
一番いいのはアフターサービスです。トイレの調子が悪い時電話すると、その日に修理に来てくれました。
また、タマホームの方から「ここの調子はどうですか」などとよく気にかけてくれますし、アドバイスをもらえます。そういう気が付かないところを教えてもらえると、お客は恩を感じ、人に伝えたり何かしら恩返しをしたくなるものなのです。

引用元:https://minhyo.jp/

タマホームの建築事例

厳寒の冬でも快適な家。

タマホームの建築事例1
参照元:https://www.tamahome.jp/
タマホームの建築事例2
参照元:https://www.tamahome.jp/

吹き抜けからの光に満ちたリビングのある住まい。

タマホームの建築事例3
参照元:https://www.tamahome.jp/
タマホームの建築事例4
参照元:https://www.tamahome.jp/
会社情報
会社名 タマホーム株式会社
ブランド名 タマホーム(TamaHome)
本社住所 〒108-0074 東京都港区高輪3丁目22番9号 タマホーム本社ビル
創業 1998年6月3日
資本金 43億1,014万円 (2019年5月31日 現在)
従業員数 3,348名 (2019年5月31日 現在)
HP https://www.tamahome.jp/

4. クレバリーホーム

クレバリーホームのロゴ

クレバリーホームは、ローコストでおしゃれな家を建てられるハウスメーカーです。

坪単価30万円~65万円と、ハウスメーカーの中でも安価な価格帯で家を建てることができるクレバリーホーム。
「住まいの美しさ」にこだわっており、高級感を演出する外壁タイルは標準装備となっているため、ローコストながら邸宅のようにエレガントな住まいを建てることができます。
土や石などを原料とした自然素材からつくられた外壁タイルは、雨や汚れ、傷、摩擦にも強く、変色もしにくいため20年30年後も美しい外観を保つことができます。

低価格だからといって品質が悪いということはなく、フラインチャイズシステムを採用することで大幅なコスト削減に成功しています。
耐振性・気密性・断熱性・耐火性など性能にもこだわっているため、永く安心して暮らせる家を建てることができるでしょう。

●外壁タイルが標準装備のおしゃれでローコストな家
●傷や汚れ、変色に強く長期間美しい外観を保つことができる
●耐振性・気密性・断熱性・耐火性など性能も安心
クレバリーホームの口コミ・評判
耐震性で選びました

評価: 4.0

選んだ理由ですが、安さやCMによる知名度もありますが、一番は耐震性が気に入った点です。通し柱が普通の家の4倍ほども多く頑丈な作りなうえ、在来軸組法に面材を多く用いる事により、強度も増すという事です。
耐震にこだわるのは、地元に大きな地震が発生し、今後も再発する可能性もあるという事からです。
実際住んだ感想はですが、やはり地震がありましたが、びくともしませんでした。メーカーの言う通りです。いくら住み心地が良くても、倒れたり痛んでしまっては意味がないと感じました。
また、遮音性に優れています。外部の騒音が軽減されるので夜間などは助かります。

引用元:https://minhyo.jp/

家は値段と営業マン次第

評価: 4.0

クレバリーホームを選んだ一番の理由は、やはり価格の安さです。しかし、価格は安いとは言っても、家の品質はとてもしっかりしており、防音性や耐震性は標準以上とのことでした。実際に防音性については、隣の部屋にいても隣の部屋の話声はほとんど気になりません。
また、これはどこのメーカーでも同じかもしれませんが、営業マンにはかなり知識の差があると思いました。幸運にも、私たちを対応して下さった営業マンの方はとてもしっかりしていて好印象で、知識も豊富でしたので、それも決め手のひとつです。

引用元:https://minhyo.jp/

クレバリーホームの建築事例

暮らしの質を高める

クレバリーホームの建築事例1
参照元: https://www.cleverlyhome.com/
クレバリーホームの建築事例2
参照元: https://www.cleverlyhome.com/

中庭から内に広がる美と光が共鳴し合うコートハウス

クレバリーホームの建築事例3
参照元: https://www.cleverlyhome.com/
クレバリーホームの建築事例4
参照元: https://www.cleverlyhome.com/
会社情報
会社名 株式会社 新昭和FCパートナーズ
ブランド名 クレバリーホーム
創業 1970年4月
資本金 1億円
HP https://www.cleverlyhome.com/

5. アイフルホーム

アイフルホームの坪単価のイメージ

アイフルホームは、地震と火災に強い家を提供しているハウスメーカーです。

耐震性能に優れたグランドスクラム構法を採用し、次世代制振システムのEVASを導入することで、変形量が一般住宅比で1/2まで低減。家自体が制振装置となっているため、余震など繰り返しの地震にも強いのが特徴です。
アイフルホームの家は、阪神淡路大震災の際も少しの損傷のみで全棟無事だったという記録があるほど、当時から耐震性能に優れた家を建築していました。現在は技術が発展し、さらなる制震性能の向上が期待できます。

また、要所に石膏ボードを設置し、火災が起きても火の回りを遅くする役割を果たします。外部からの火ももらいにくいことから、近隣で火災が起きてしまったときも火が回る前に避難する時間を稼ぐことができます。
建築基準法に定められる「省令準耐火構造」を採用し、火災のリスクが低いことから火災保険も割安で利用することができます。

●耐震性に優れ、繰り返し起こる地震にも強い
●火災に強く、火災保険も割安で利用できる
●フランチャイズシステムによりローコストで家を建てられる
アイフルホームの口コミ・評判
坪単価が安いと思います

評価: 4.0

アイフルホームを選んだ理由ですが、やはり坪単価の安さです。テレビCMもしていて、展示場も近所にあり、実際に目で確認できたのも決め手になりました。
住んでみて感じたのは、意外と断熱性に優れている事です。冬場は少しばかり冷え込む土地なので助かります。シンプルなデザインで正直あまり気に入ってなかったのですが、時間がたってくると意外にこの方が飽きがなく、むしろ良かったと思います。メーカーがそれを意識したのかもしれません。

引用元:https://minhyo.jp/

理想とするリビング

評価: 5.0

人生最高の買い物だからこそ理想とする家を作りたいと思っていました。アイフルホームは開放感のある家を強みにしていると思います。私はリビングをこだわったのですが、なかなか決められませんでした。しかし、営業の方が熱心に案を出してくれたおかげで、理想とするリビングになりました。他社と比べてアイフルホームさんは予算に合わせた家づくりをしてくれるので、予算内で理想とする家を作っていただき感謝しています。

引用元:https://minhyo.jp/

アイフルホームの建築事例

アジアンリゾートがテーマの今も将来も暮らしやすい平屋の家

アイフルホームの建築事例1
参照元:https://www.eyefulhome.jp/
アイフルホームの建築事例2
参照元:https://www.eyefulhome.jp/

狭小地を広々空間に家族の希望を叶えたパリのメゾンのような家

アイフルホームの建築事例3
参照元:https://www.eyefulhome.jp/
アイフルホームの建築事例4
参照元:https://www.eyefulhome.jp/
会社情報
会社名 株式会社LIXIL住宅研究所
ブランド名 アイフルホーム
創業 1985年
資本金 12億5,000万円
HP http://www.eyefulhome.jp/

宮古島市でおすすめの工務店5選

1. 松匠建築デザイン

松匠建築デザインのイメージ画像
松匠建築デザインは、「いつまでも健康で幸せに暮らせる家」を原点として家づくりを行う工務店です。

ローコスト住宅やこだわりの住宅など、お客様の様々な要望に応えた住まいを提供しています。住宅だけでなく、共同住宅や宿泊施設などの新築・リフォーム・リノベーションにも対応しているので、宮古島市で暮らす方はもちろん、店舗を構えたいといった夢を持つ方にもオススメです。

手掛ける家は、鉄筋コンクリート造と木造を対応。それぞれの特徴を把握したうえで、お客様のライフスタイルに合わせた提案を行います。デメリット部分は工夫してくれる特徴もあるため、より良い家づくりが目指せるでしょう。

相談会や勉強会などを定期的に開催しています。気になる方はぜひ参加してみてください。

●ローコスト住宅・こだわりの住宅などを提供
●共同住宅や宿泊施設などの新築・リフォーム・リノベーションにも対応
●定期手に相談会・勉強会を開催
松匠建築デザインの建築事例

LDKと和室と中庭が一休となるコートハウス

松匠建築デザインの建築事例1
参照元: https://matsusho.site/

松匠建築デザインの建築事例2
参照元: https://matsusho.site/

水平線が見える家

松匠建築デザインの建築事例3
参照元: https://matsusho.site/

松匠建築デザインの建築事例4
参照元: https://matsusho.site/
松匠建築デザインの会社情報
会社名 松匠建築デザイン
ブランド名 松匠建築デザイン
所在地 沖縄県宮古島市平良西里259
設立 2023年
HP https://matsusho.site/

 

2. ながはま建築工房

ながはま建築工房のイメージ画像
ながはま建築工房は、お客様が求めているものをしっかりカタチにしてくれる工務店です。

ながはま建築工房では、打ち合わせの際に3Dパースや建築模型を使う特徴があり、より具体的にイメージを膨らませることができます。また、「想像と違った」なんてトラブルを防ぐことにも繋がります。建築事例などの資料をもとに真摯な思いで対応してくれるので、家づくりに不安がある方にオススメです。

建築事例では、鉄筋コンクリート造やRC造で建てられた白い外観の住まいが確認できます。「低コスト・使いやすいシンプルな間取り」「楽しくなるような住まい」といった要望・予算に応えているのも特徴です。アパートやホテルも手掛けているので、技術面でも安心できると言えます。

宮古島への移住者が増えていることから、土地探しのアドバイスも行っています。セカンドライフとして宮古島市への移住計画をしている方は、ぜひ相談してみてください。

●3Dパースや建築模型を使った打ち合わせ
●住宅以外にアパートやホテルも手掛けている
●土地探しのアドバイスも実施
ながはま建築工房の建築事例

M・S邸

ながはま建築工房の建築事例1
参照元: https://nagahama-sekkei.sakura.ne.jp/

ながはま建築工房の建築事例2
参照元: https://nagahama-sekkei.sakura.ne.jp/

Y邸

ながはま建築工房の建築事例3
参照元: https://nagahama-sekkei.sakura.ne.jp/

ながはま建築工房の建築事例4
参照元: https://nagahama-sekkei.sakura.ne.jp/
ながはま建築工房の会社情報
会社名 株式会社 ながはま建築工房
ブランド名 ながはま建築工房
所在地 沖縄県宮古島市平良字東仲宗根475-1 住吉マンション102号室
HP https://nagahama-sekkei.sakura.ne.jp/

 

3. 都一級建築設計事務所

都一級建築設計事務所のイメージ画像
都一級建築設計事務所は、お客様の価値観やライフスタイルに寄り添った提案を行う工務店です。

創業から40年以上にわたり実績と経験を積み上げてきた都一級建築設計事務所は、宮古島での「暮らし」に合わせた最適な間取りを実現できる強みがあります。島の気候風土に合わせた空間となるので、安心しながら笑顔で暮らせる家づくりが目指せます。

提案の際はコミュニケーションを密に取り、要望やこだわりの先にある理想のデザインを汲み取ります。カタにハマらず、お客様の望む暮らし方に合わせた提案を行うので、より良い住まいが実現できるでしょう。なるべくわかりやすく伝えることを心掛けている特徴もあり、初めての方でも安心です。

建築事例ではホテルや古民家、ウエディングチャペルなどの建物も確認できます。南国やリゾート感あふれるデザインとなっているので、ぜひ参考にしてみてください。

●ライフスタイルに寄り添った提案
●宮古島に適した間取り
●わかりやすい説明を心掛けている
都一級建築設計事務所の建築事例

家族のだんらん

都一級建築設計事務所の建築事例1
参照元: https://miyako19.com/

都一級建築設計事務所の建築事例2
参照元: https://miyako19.com/

吹抜けのある住宅

都一級建築設計事務所の建築事例3
参照元: https://miyako19.com/

都一級建築設計事務所の建築事例4
参照元: https://miyako19.com/
都一級建築設計事務所の会社情報
会社名 有限会社 都一級建築設計事務所
ブランド名 都一級建築設計事務所
所在地 沖縄県宮古島市平良字下里1379-5
設立 1982年02月01日
資本金 3,200,000円
従業員数 9名
HP https://miyako19.com/

 

4. 雄進建築

雄進建築のイメージ画像
雄進建築は、直営施工で家づくりを行う工務店です。

最初から最後まですべて責任をもって対応してくれる特徴があります。大工自らが打ち合わせ・営業・現場管理などを行うため、中間マージンを大幅に削減することができます。安心して任せられるうえに、質の高いものを低コストで提供できるので、家づくりの費用面が気になる方にオススメです。

また、施工は親方クラスの職人たちが行うのも魅力です。マニュアルに沿った施工を行うのではなく、それぞれが妥協せずに高め合いながら対応します。施工中の疑問や不安を直接確認することができるので、納得しながら完成を目指せるでしょう。

新築だけでなくリフォームにも対応しています。

●直営施工により中間マージンを削減
●質の高いものを低価格で提供
●親方クラスの職人による施工
雄進建築の建築事例

沖縄県宮古島市 K様邸

雄進建築の建築事例1
参照元: http://www.yushin-k.jp/index.html

雄進建築の建築事例2
参照元: http://www.yushin-k.jp/index.html

愛知県春日井市 I様邸

雄進建築の建築事例3
参照元: http://www.yushin-k.jp/index.html

雄進建築の建築事例4
参照元: http://www.yushin-k.jp/index.html
雄進建築(宮古島支店)の会社情報
会社名 株式会社雄進建築
ブランド名 雄進建築(宮古島支店)
所在地 沖縄県宮古島市平良下里1259-6
創業 2010年05月01日
資本金 4,000万円
従業員数 15名
HP http://www.yushin-k.jp/index.html

 

5. オーシャン・シギラ

オーシャン・シギラのイメージ画像
オーシャン・シギラは、「安心の住宅建築」を提供する工務店です。

オーシャン・シギラでは、品質マネジメントシステムの国際規格である「ISO9001」と、環境マネジメントシステムの国際規格である「ISO14001」を取得している特徴があります。「ISO9001」は品質・サービスを提供できる証であり、「ISO14001」は環境への影響・配慮を考えた取り組みが評価されている証となります。宮古島の自然を守りながら、良質な家づくりを始めることができるでしょう。

手掛ける家は、先人の知恵と革新的テクノロジーを融合させた「ロイヤルSSS(スリーエス)」という構法の木造建築を提案。コストの無駄を省きながら、耐震・耐久・省エネといった長期優良住宅に適合した住まいを実現しています。第三者機関による厳しいチェックも取り入れているので、安心して暮らせる住まいを手に入れることができるでしょう。

●国際規格の品質・環境マネジメントシステムを取得
●ロイヤルSSS(スリーエス)工法による木造住宅
●耐震・耐久・省エネをクリアした長期優良住宅に適合
オーシャン・シギラの建築事例

N様邸 新築住宅工事 新築

オーシャン・シギラの建築事例1
参照元: https://oshan-shigira.com/

オーシャン・シギラの建築事例2
参照元: https://oshan-shigira.com/

H様邸 新築住宅工事 新築

オーシャン・シギラの建築事例3
参照元: https://oshan-shigira.com/

オーシャン・シギラの建築事例4
参照元: https://oshan-shigira.com/
オーシャン・シギラの会社情報
会社名 株式会社オーシャン・シギラ
ブランド名 オーシャン・シギラ
所在地 沖縄県宮古島市上野字新里1066-1
資本金 20,000,000円
HP https://oshan-shigira.com/

宮古島市のその他の工務店一覧

宮古島市でおすすめのハウスメーカー・工務店をご紹介しました。あなたにピッタリの場所は見つかりましたか?
ここからは上記では紹介しきれなかったその他の工務店をご紹介していきます。上記でお好みの場所が発見できなかった方はこちらも参考にしてみてくださいね。

株式会社久仲工建

株式会社久仲工建のキャプチャ画像
会 社 名:株式会社久仲工建
ブランド名:久仲工建
本社住所 :沖縄県宮古島市平良字松原804番地1
設   立:平成4年11月20日
公式URL :https://hisanaka.com/

WOOD STUDIO(ウッドスタジオ)

WOOD STUDIO(ウッドスタジオ)のキャプチャ画像
会 社 名:WOOD STUDIO(ウッドスタジオ)
ブランド名:WOOD STUDIO(ウッドスタジオ)
本社住所 :沖縄県宮古島市平良荷川取277-7
設   立:2023年04月01日
公式URL :https://www.wood-studio-miyako.com/

有限会社丸井建設

有限会社丸井建設のキャプチャ画像
会 社 名:有限会社丸井建設
ブランド名:有限会社丸井建設
本社住所 :沖縄県宮古島市平良字下里1517番地9
設   立:平成9年4月
従業員数 :7名
公式URL :https://zumi-miyako.com/marui/index.html

株式会社RCワークス

株式会社RCワークスのキャプチャ画像
会 社 名:株式会社RCワークス
ブランド名:株式会社RCワークス【宮古島営業所】
本社住所 :沖縄県宮古島市平良字久貝1002-11 1F
設   立:平成30年9月13日
資 本 金:4000万円
従業員数 :14名
公式URL :https://www.rcworks.co.jp/

LSDdesign株式会社

LSDdesign株式会社のキャプチャ画像
会 社 名:LSDdesign株式会社
ブランド名:LSDdesign株式会社 宮古支店
本社住所 :沖縄県宮古島市平良久貝248-11 1-A
設   立:平成19(2007)年3月6日
資 本 金:20,000,000円
従業員数 :15名(パート・アルバイト除く)
公式URL :https://www.lsd-design.co.jp/

宮古島市には数多くの工務店が存在します。会社によって建てられる家はさまざまです。
気になった方は会社の公式ホームページをチェックしてみてください。

まとめ

いかがでしたか?

今回は沖縄県宮古島市でおすすめのハウスメーカーと工務店を紹介しました。
一年を通して過ごしやすい気候であり、マングローブや宮古ブルーなど豊かな自然と海が魅力のエリアです。
そんな宮古島市にはたくさんの注文住宅会社があり、それぞれ特徴も異なっているので、まずは複数のハウスメーカー・工務店を比較検討すると良いでしょう。

当サイトが、あなたの理想のマイホームを建ててくれる会社を見つける手助けになれば幸いです。

「せっかくのマイホームだから絶対に失敗したくない!」という方のために、ハウスメーカー選びで失敗しないためのポイントを下記にまとめているので、是非参考にしてみてくださいね。

 


ハウスメーカー選びを失敗しないためのポイント

注文住宅検討画像

まずは複数業者の見積もりを取ろう

注文住宅を建てる際に依頼するハウスメーカーや工務店は全国で1000社以上存在します。その中には、いわゆる欠陥住宅を建ててしまう会社も存在します。

多くの人にとって注文住宅は人生で1度きりの大きな買い物。『何千万円をかけて建てた夢のマイホームが欠陥住宅でした』では人生の取返しがつかなくなってしまうかもしれません。

そんなハウスメーカー選びで失敗しないために絶対におこなうべきことは、複数の業者を比較検討することです。

業者ごとに、費用、施工方法、建材、可能なデザインなど全く異なります。ホームページなどの情報を見て、一発で自分の希望に沿えるハウスメーカーを見つけることはとても難しいです。まずは複数の業者から見積もりや間取り設計を貰うことで、自分の理想を実現できそうなハウスメーカーをピックアップすることができます。

ただし一社ずつ自分で見積もり相談をすると、大変な労力と時間を使うことになってしまいます。複数の業者比較は、タウンライフやライフルホームズなどの一括資料請求サイト使うと簡単に比較することができるので、それらを利用すべきです。

どの一括資料請求サイトを利用すべき?

一括資料請求サイトは複数あり、どのサイトも一長一短があるので、どのサイトを利用すれば良いのかも迷ってしまうでしょう。

それぞれのサイトについて、一覧形式でまとめてみました。

↓↓横スクロールできます↓↓
イメージ HOMESのロゴ タウンライフのロゴ 持ち家計画のロゴ ハウジングバザールのロゴ ホームズのロゴ
サイト名 LIFULL HOME’S タウンライフ 持ち家計画 ハウジングバザール SUUMO
特徴 圧倒的なハウスメーカー掲載数!
ハウスメーカーの一括カタログ
収集はここ!
あなたに合った間取りを
各ハウスメーカーから一括提案
【業界唯一】
相談・来場予約も一括でできる 工務店のみを掲載している 掲載数が多く、サイト内で
ある程度情報を探せる
掲載会社数 600社以上 600社以上 不明 300社(工務店) 500社以上
掲載会社の質
厳選ラインナップ

厳選ラインナップ
一括カタログ請求
簡単に無料一括請求可能
一括見積もり請求 ×
工務店のみ
×
間取り作成 × ×
工務店のみ
×
土地探し × × ×
申込み特典
はじめての家づくりノート
(小冊子)プレゼント

成功する家づくり7つの法則
(小冊子)プレゼント

相談・見学の申込で
2,000円プレゼント

新築ご成約時に
お祝い金プレゼント
×

結論から言えば、注文住宅初心者の場合は「LIFULL HOME’S」か「タウンライフ」がおすすめです。LIFULL HOME’Sかタウンライフを利用しておけば「ハズレ業者」を引くリスクは軽減されるでしょう。

注文住宅の検討し始めで、理想のマイホームのイメージを固めるために一括でカタログを取り寄せたい方は「LIFULL HOME’S」を
すでに検討が進んでおり、「家の間取り」などを細かく決めていきたいという方は「タウンライフ」を選ぶと良いです。

情報が多いに越したことはないので、両方ともやっておくことをオススメします。

 

タウンライフで無料見積もり&一括資料請求はこちら

LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)がおすすめな理由

LIFULL HOME’Sがおすすめな理由を紹介します。

LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)とは?

まずLIFULL HOME’Sとはどのようなサービスなのか説明します。

 一部上場企業「株式会社LIFULL」が運営している安心感

 たった数分で、複数のハウスメーカーの一括カタログ請求依頼ができる(無料)

 掲載のハウスメーカーはLIFULLが厳選した優良住宅メーカー

LIFULL HOME’Sは注文住宅のカタログを一括で無料お取り寄せできる、資料一括請求サービスです。

注文住宅の検討を始めたばかりの方はこちらのカタログ一括請求サービスを利用すると良いです。

注文住宅の最初の一歩目は「どんな家を建てたいか、イメージを具体化すること」です。

LIFULL HOME’Sなら、あなたが検討している地域に対応しているハウスメーカーのカタログを一括請求できるので、そのカタログを見て、どんな家を建てたいかイメージを固めましょう。

>>LIFULL HOME’Sの公式サイトを見る

LIFULL HOME’Sのおすすめポイント

注文住宅会社比較サイトはいくつかありますが、その中でもLIFULL HOME’Sを使った方が良い理由を説明します。

① 全国のハウスメーカーのカタログ資料を無料で簡単に手に入れられる

LIFULL HOME’Sでは、あなたのご希望の地域を選択し、気になるハウスメーカーをチェックして、必要情報を入力するだけで、簡単に複数のハウスメーカーのカタログを取り寄せできてしまいます。

もちろん、全て無料で利用可能です。

もしLIFULL HOME’Sのようなカタログ一括請求サービスを利用しない場合は、1社1社全て自分で電話などをおこない、都度自分の情報を伝えて、ヒアリング&営業トークを聞き、とても疲弊してしまうことでしょう。

1社1社連絡を取るのが面倒になり、最終的に「もうこの会社でいいや」と、妥協してしまうかもしれません。

そんなことにならないように、楽できるところはしっかり楽しましょう。

② 日本最大級の不動産サイトを運営している「株式会社LIFULL」が運営

LIFULL HOME’Sは東証一部の大手不動産サイトを運営している「株式会社LIFULL」がおこなっているサービスです。

一括資料請求サイトは自分の情報を入力する必要がありますが、大手の「株式会社LIFULL」が情報を管理してくれるなら安心ですね。

③ 今なら「家づくりノート」がもらえる!!

LIFULL HOME’Sでカタログ請求をすると、今なら「家づくりノート」がもらえます

これはLIFULL HOME’Sが、家づくりのためのお金や土地・スケジュール・見学会など、知っておきたいことを一冊にまとめてくれた、注文住宅検討者にはとても有難い小冊子です!

夢のマイホームで失敗しないためにも、ぜひ下記から資料請求してGETしてみてください!

 

タウンライフがおすすめな理由

タウンライフがおすすめな理由を紹介します。

タウンライフとは?

まずタウンライフとはどのようなサービスなのか説明します。

 無料であなた専用の家づくり計画書を作ってくれる

 たった3分でネット一括依頼ができる

 厳選された優良注文住宅会社600社から相見積もりを取れる

タウンライフは注文住宅会社を比較するためのツールだと思ってください。希望のエリアを入れて計画書作成依頼することで、複数の会社があなたの希望に合わせた「間取りプラン」「見積もり」「土地探し」を作成してくれます。この間取りプランや見積もりなどを比較した上で、あなたの希望に合いそうな注文住宅会社と話を進めることができます。

ある程度依頼するハウスメーカーを決めている方でも、他社の見積もりと比較して、料金交渉などもおこないやすくなるので、基本的にはどなたでもまずは一括資料請求サイトを利用した方が良いでしょう。

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タウンライフのおすすめポイント

注文住宅会社比較サイトはいくつかありますが、その中でもタウンライフを使った方が良い理由を説明します。

① 注文住宅部門で3冠達成!

タウンライフの3冠

タウンライフは第三者機関の調査で、「利用満足度」「知人に勧めたいサイト」「使いやすさ」の部門において3冠を達成しています。

使いやすさと、一括請求で得られる資料の内容をトータル的に考えると、タウンライフが一番人気なのも納得です。

② 厳格な基準をクリアした600社の優良注文住宅会社を掲載

例えば、他の一括資料請求サービスだと複数の注文住宅会社を掲載しており、その中から自分で選んでカタログや見積もりを貰うことができるシステムですが、この注文住宅会社の中には、あまり良くないハウスメーカーや工務店が混ざっていることもあります。タウンライフの場合は、独自の厳格な基準にクリアした優良注文住宅会社しか掲載できないため、良くない会社を引いてしまう可能性が低いです。

まずはタウンライフを利用して、良い業者が見つからなかった場合は他の一括資料請求サイトを利用するという使い方が一番安全でしょう。

③ カタログでは得られないあなたの好みに合わせた間取り提案書を作成してくれる

注文住宅の資料請求サイトだと、カタログしかもらえないケースが多いです。カタログだけ見てもなかなか理想のマイホームを想像するのは難しいですし、実際に建てようと思った時に、オプション費用などで想定より高額なってしまい、結局一から考え直さなければいけなくなってしまうケースもあり得るでしょう。

タウンライフはしっかりとあなたの希望に合わせた間取り提案書と見積書を用意してくれるので、より具体的に想像することができるでしょう。なお、あなたの希望にそったオリジナル間取りプランまで用意してくれるサイトは日本でライフタウンのみとなっています。

④ 土地探しをおこなってくれる

土地探しは注文住宅を建てる上で、人によっては一番めんどうに感じるかもしれません。とくに業者に頼まず自分で土地を探す場合は、購入した区域によっては建築規制があり、自分の思い描いていた家を建てられなくなってしまったというケースもあり得るでしょう。

また、一つのハウスメーカーに土地探しを依頼したけど、あまり良い土地が無いというケースもあります。土地の取り扱いはハウスメーカーによって異なるので、土地探しで失敗しないコツは複数業者から土地提案を貰い、理想の間取りと自分が実際に生活することをイメージして、最適な場所を選ぶ必要があります。

タウンライフなら、間取り設計と見積もりだけではなく、専門家ならではの土地提案までもらえるので、「より失敗しない家づくり」をおこなえるでしょう。

 

他にも、毎月先着で99名様に「成功する家づくり7つの法則」という49ページの小冊子をプレゼントしているなど、メリットが多いです。注文住宅の資料請求サイトの中なら個人的にはタウンライフ一択ですね。

タウンライフで無料見積もり&一括資料請求はこちら

 


坪単価についての基本情報

坪単価計算画像

当ページでは、主に各メーカーの坪単価について紹介していますが、そもそも坪単価について詳しく知らないという方もいるでしょう。ここでは、坪単価のことを詳しく紹介していきます。

坪単価とは

家を建てる際に「坪単価」という言葉をよく目にすると思います。この坪単価とはいったい何のことなのでしょうか。

坪単価とは、建物の本体価格から建てた家の総床面積で割って出した金額のことを言います。

例えば、40坪の家を2,000万円で建てた場合2,000万円×40坪=50万円/坪と計算し、坪単価は50万円となります。

坪単価の平均相場について

国土交通省の令和2年の統計データを参考にすると、全国の平均坪単価は約70万円となります。

しかし坪単価は土地や家の構造、依頼するハウスメーカーによって変わってくるので一概に平均で見るべきではありません。

例えば、東京の平均坪単価は81万5,800円程度ですが、一方北海道の平均坪単価は約60万円となっています。

また構造別の平均坪単価は以下のようになっています。

家の構造 平均坪単価
木造 56万8,000円
鉄骨鉄筋コンクリート造 92万3,000円
鉄筋コンクリート造 91万5,000円
鉄骨造 76万1,000円

一般的に木造に比べて鉄筋コンクリートを使用した家のほうが、坪単価は高くなります。また当然ですが、物価が高い地域ほど坪単価は高くなります。

同じハウスメーカーで同じグレードの家を建てることを考えても、坪単価は大きく変わってくる場合もあります。50坪の広さと30坪の広さに同じメーカーの同じグレードの家を建てるとしても総額はもちろんのことですが、坪単価も変化することがほとんどです。

キッチンやバスルーム、トイレなどの設備は高額で、広い家でも狭い家でもどちらも同じ数を設置する必要があります。これらのような設備は高額であるため、建築費用の総額では広い家の方が料金は高くなりますが、坪単価で見ると狭い家の方が高くなります

坪単価だけでは検討できない部分が多いため、自分が住みたい地域で一括見積りなどをおこない、建築費用の相場を確認すると良いでしょう。注文住宅会社の一括見積もりサイトを見たい方は下記のページにまとめているので、あなたにあった見積もりサイトを選んでください。

坪単価を見る際の注意点

坪単価は家の本体価格から家の面積を割った1坪あたりの費用と表現されますが、この家の面積については定義があいまいとなっています。

例えばベランダや車庫、地下室などは建築基準法で延床面積に含まれませんが、計算の際にはこの部分の面積を入れて計算する業者と、入れずに計算する業者が存在します。

全く同じ家を建てたとしても坪単価として計算する面積の定義によっては、坪単価は大きく異なることになります。

ベランダなども全て含めた面積は「施工面積」と呼ばれ、通常はこの総合施工床面積で坪単価を計算することが多いです。ハウスメーカーに依頼する際は、「施工面積」と「延床面積」どちらで坪単価計算されているか確認しておくと良いでしょう。

また、本体価格の他にも付帯工事や諸経費などが発生してくるので、トータル金額を確認すると良いでしょう。

坪単価以外に考えなければならない費用

実際に注文住宅を建てる際は、本体価格の他にどんな費用が発生してくるのか、細かく確認します。

金額としては、全て合わせると本体価格の2~3割増しで考えると良いです。

付帯工事費(全体費用の1割~2割程度)

①基礎補強工事関連費用

地盤が弱い場合に、地盤を補強する工事です。地盤調査を行い、固い地盤まで深堀して杭をうつ作業や、セメントなどで地表面を固める作業をおこないます。

②インテリア関連費用

インテリアを揃える費用です。家具は前の家から持ってくることもできますが、例えばカーテンは新しい家の窓に合わせて新調する必要があります。また新居に合うような家具に買い替えるケースも多いです。その他、エアコンや照明器具の費用なども含まれます。

③エクステリア関連費用

庭や外の塀、玄関の門、ガレージなどを作るための費用です。

諸経費(全体費用の1割程度)

①登録免許税

家を建てるにあたり、法務局に登記の申請をおこなう必要があります。この登記をおこなう際にかかる税金のことです。固定資産税評価額の0.1%程度と考えておくと良いでしょう。

②不動産取得税

不動産を取得したときに発生する税金です。固定資産税評価額を基に計算されます。

③火災・地震保険費用

火災と地震の際の保険です。ほとんどの方が加入しています。

 

その他地鎮祭や上棟式をおこなう場合は「式祭典費用」、各種契約書の「印紙代」、住宅ローンの手続き費用などが発生します。

坪単価を安く抑える方法

坪単価を安く抑える方法をいくつか紹介します。

門扉やフェンスを作らない

エクステリア費用として占める割合が多いのが門扉とフェンスです。家を建てる際、最初はほとんどの人が作りたいと思うでしょうが、実際に住んでみると、設置の必要はないと感じる方も少なくないでしょう。

1階と2階の面積を同じにする

1階と2階の面積を同じにすることで、基礎や柱などが最小限で済むため、コストを抑えることができます。

屋根をシンプルにする

せっかくの注文住宅なので、家の外観にはしっかりこだわりたいですよね。ただ、坪単価を抑えるためには、我慢をしなければいけない部分がでてきます。

屋根の形には「片流れ」「切妻」「寄棟」などがありますが、シンプルなデザインにすることでコストカットをおこなえます。

外壁の形をシンプルにする

外壁もシンプルな四角より、凹凸があった方がカッコよく感じるかもしれませんが、凹凸を作ると外壁量が多くなってしまいます。

外壁も屋根と同様にシンプルなデザインにすることでコストカットに繋がります。

 

他にも建築費用を抑える細かいテクニックはあるので、必要に応じて調べてみると良いでしょう。ただし、建築費用を左右するのは細かいテクニックより、依頼する注文住宅会社選びでしょう。こだわりを我慢して費用を節約した結果、理想の家とは程遠くなってしまっては意味がありません。

まずは、あなたの理想の家を、理想の価格で建てることができる会社選びをしっかりおこなうことが最重要と言えます。

注文住宅会社選びは一般的に一括見積りサイトを利用して、厳選していくことになりますが、どこの一括見積りサイトを使えば良いかがわからない方も多いでしょう。

以下のページで一括見積りサイトの比較をおこなっています。あなたの検討状況に合わせて、使用する一括見積りサイトを決めてください。

注文住宅一括見積もりサイト比較はこちら