アメリカ就職に強い転職エージェントおすすめ11選!選び方や求められる条件は?

田中くん
アメリカ就職ではどんな転職エージェントを利用すればいいんですか?

アメリカでの就職を目指す方にとって、適切な転職エージェントを選ぶことは成功への重要な一歩です。

経験豊富で信頼できるキャリアアドバイザーは、アメリカ就職を希望する方のキャリアゴールの実現を大きくサポートしてくれるでしょう。

この記事では、アメリカ就職に強い転職エージェントを紹介します

アメリカ就職の前に知っておきたいことや、求められる条件についても説明するので、ぜひ参考にしてください。

記事の前半では、アメリカ就職したい人が転職エージェントを選ぶ際の選び方や基礎知識などを解説しますので、すぐにおすすめのエージェントが知りたいという人は以下のボタンをタップして項目までジャンプしてくださいね!

世界各国の海外転職エージェントに関しては、以下記事をご覧ください。
海外転職に強いおすすめ転職エージェント27選!エリア別でも紹介!

※ 全部読むのが面倒な人向け
アメリカ就職で成功する3ステップ
STEP 1.リクルートダイレクトスカウト』『パソナキャリア』『ランスタッド』の3社に無料登録する
STEP 2. 転職を考えていると伝え、各社の独占求人や担当者を比較する
STEP 3. 自分との相性が良い1社に絞って本格的に活動する

アメリカ就職に強い転職エージェントの選び方

田中くん
アメリカで就職する場合、転職エージェントってどうやって選べばいいんですか?
ねこくん
アメリカ就職では、転職エージェント選びがとても重要になります。日本国内の転職とは違い、ビザの扱いや採用プロセス、企業側が重視するポイントにも大きな違いがあるからです。

アメリカ企業への転職を目指すケースでは、「海外転職に対応している」という理由だけでエージェントを選んでしまうと、思うように話が進まないことも少なくありません。

アメリカ就職では、どの国・どの企業・どの職種に強いエージェントなのか、どこまで現実的なサポートが受けられるのかを見極めることが重要です。

ねこくん
ここからは、アメリカ就職に強い転職エージェント選びのポイント7つを解説していきます!

アメリカ就職での実績を重視

海外での転職を成功させるためには、まずアメリカ就職の支援実績がある転職エージェントかどうかを見極めることが欠かせません。

アメリカ就職では、日本国内の転職とは異なり、就労ビザの扱いや採用基準、雇用形態など、国特有の前提条件が多く存在します。

そのため、「海外転職に対応している」という理由だけで選んでしまうと、実際にはアメリカ就職のノウハウが十分でないケースもあります。

ねこくん
実績を見るときは、紹介人数の多さだけでなく、どんな形でアメリカ就職を支援してきたかに注目しましょう。
実績を見るときのチェックポイント
  • アメリカ就職の支援事例が具体的に紹介されているか
  • 希望する業界・職種での支援実績があるか
  • 日系企業経由か、現地企業への直接採用かなど、就職ルートが明確か

こうした情報が曖昧な場合、実際のサポート内容も抽象的になりやすい傾向があります。

田中くん
実績って、数字だけじゃなくて中身を見ることが大事なんですね。
ねこくん
単に「海外転職が可能」という表現だけで判断せず、自分の目指すアメリカ就職と、エージェントの実績が噛み合っているかを確認することが、ミスマッチを防ぐうえで重要なポイントです!

ビザ支援・スポンサー実績を確認

アメリカ就職を目指すうえで、就労ビザに関する理解や支援実績があるかどうかは、転職エージェント選びの重要な判断軸になります。

アメリカでは、原則として雇用主のスポンサーシップを前提とした就労ビザが必要です。

そのため、転職エージェントがどの程度ビザ事情を理解しているかによって、紹介できる求人やサポートの質にも大きな差が生まれます。

ねこくん
サービスによってはビザが前提となる求人を扱っていない場合もあります。
田中くん
海外転職に対応していても、ビザ前提の求人があるとは限らないんですね。

ここで注意したいのは、転職エージェントが「ビザを取得してくれる」わけではない、という点です。

重要なのは、就労ビザを前提とした求人の紹介実績があるかどうか、そして、ビザ取得に関する基本的な流れや注意点を、現実的に説明してくれるかどうかです。

確認しておきたいポイント
  • 就労ビザ前提の求人紹介実績があるか
  • ビザスポンサー企業の有無について説明してもらえるか
  • ビザ取得の流れや注意点を具体的に説明できるか

これらが曖昧な場合、そもそも応募可能な求人が限られてしまう可能性があります。

田中くん
エージェントがビザを取ってくれるわけじゃない、という点は勘違いしやすそうですね。
ねこくん
だからこそ、ビザに関する前提や制約をきちんと説明してくれるエージェントかどうかを確認しておくことが大切です。結果的に、遠回りせず転職活動を進めやすくなりますよ。

日系企業向けか、現地企業向けかを見極める

アメリカ就職と一口にいっても、日系企業への転職と、現地アメリカ企業への直接採用では、求められる条件や選考の進み方が大きく異なります

そのため、転職エージェントがどちらのルートに強いのかを把握しておくことが重要です。

扱う求人の傾向によって、紹介されやすい職種や、受けられるサポートの内容にも違いが出てくるので注意しましょう。

田中くん
同じアメリカ就職でも、選ぶエージェント次第で現実的な選択肢が違ってくるんですね。
ねこくん
自分の英語力や職種、キャリアの段階に合った就職ルートを想定し、それに強いエージェントを選ぶことが大切です。

ネットワークの広さをチェック

優秀なエージェントは、アメリカの企業や人事担当者との強力なネットワークを持っています。

そして、ネットワークが広いエージェントほど、公開されていない求人や、条件に合う案件を紹介できる可能性が高くなります。

海外転職では、こうしたつながりが選択肢の幅に直結するでしょう。

ねこくん
企業とのやり取りが多いエージェントほど、求人の背景や募集理由まで把握していることが多いですよ。
田中くん
求人票だけじゃ分からない情報を知れるのは安心ですね!

サポート内容を詳しく確認

アメリカ就職のプロセスは複雑で、多岐にわたるサポートが必要です。

レジュメや職務経歴書の作成支援・面接対策・ビザ申請のアドバイスなど、どこまでのサービスを提供してくれるのか、事前に確認しましょう。

包括的なサポートを提供するエージェントを選ぶことで、スムーズな就職活動が可能になります。

ねこくん
書類作成や面接対策など、どこまで対応してもらえるのかは事前に確認しておきましょう。
田中くん
慣れない海外転職だからこそ、サポートが手厚いと安心ですね!

コミュニケーション力をチェック

言語や文化の壁を越えて、自分の希望や能力を的確に企業に伝えられるエージェントを選びましょう。

自分の希望や条件を正しくくみ取り、企業側に伝えてもらえるかどうかで結果が変わることもあります。

やり取りのしやすさは、転職活動のストレス軽減にもつながるでしょう。

ねこくん
質問への反応が早いか、説明が分かりやすいかは、最初のやり取りで見えてきますよ。
田中くん
やり取りがスムーズだと、安心して相談できますね。

費用体系を理解する

転職エージェントを利用する前に、費用がかかるのかどうかも確認しておきましょう。

ほとんどのエージェントは、企業側から手数料を受け取るビジネスモデルを採用しているため、求職者は基本無料で利用できます。

ただし、一部のサービスでは有料サポートが含まれる場合もあります。

ねこくん
基本は無料ですが、費用が発生する場合は内容と金額をきちんと確認しておくと安心です。
田中くん
納得できるサポート内容なら、費用がかかっても検討する価値はありそうですね。

アメリカ就職する前に知っておきたいこと

田中くん
アメリカで就職する際に事前に把握しておくことを教えてください!
ねこくん
アメリカでの就職は、多くの人にとって夢のようなチャンスです。しかし、そこにはさまざまな課題が待ち受けていることも覚悟しておきましょう。

準備不足のまま進めてしまうと、途中で思わぬ壁にぶつかることも少なくありません。

アメリカでは、就労ビザの考え方や採用プロセス、職場での価値観など、日本とは違うルールが多く存在します。

そのため、転職活動を始める前に、最低限押さえておきたいポイントを確認しておきましょう

ねこくん
ここでは、アメリカでの就職を目指す前に、知っておくべき重要なポイントを解説します。

ビザと労働許可の取得

アメリカで働くためには、適切なビザが必要です。

代表的な就労ビザの1つがH-1Bビザで、専門職に従事するための制度です。

しかし、このビザの取得は競争が激しく、申請には雇用主のサポートが必要です。

また、OPT(Optional Practical Training)やL-1ビザなど、ほかのビザオプションも検討する価値があります。

田中くん
時間がかかりそうですね。
ねこくん
ビザの種類や申請プロセスをしっかりと理解し、早めに準備を始めることが重要です!

レジュメとカバーレターの作成

アメリカの企業に応募する際、レジュメとカバーレターは非常に重要な役割を果たします。

アメリカでは、レジュメは1ページにまとめるのが一般的で、具体的な成果やスキルの強調が求められます。

また、カバーレターでは、自分がその企業にどれだけ貢献できるかを、明確に伝えることが重要です。

ねこくん
文化やビジネス慣習を理解し、アメリカのスタイルに合わせた応募書類を作成しましょう!

ネットワーキングの重要性

アメリカでは、ネットワーキングが非常に重視されます

LinkedInなどのビジネスSNSを活用し、自分の業界でつながりを広げることが求められます。

イベントやカンファレンスに参加することで、直接的な人脈を築くことも有効です。

田中くん
自分でも幅広いネットワークを持っておくことが大事なんですね。
ねこくん
ネットワーキングを通じて、求人情報やインタビューの機会を得ることができるため、積極的に活動しましょう。

文化の違いと職場のエチケット

アメリカの職場文化は、日本と大きく異なる点が多いです。

たとえば、個人主義が強調されるため、自分の意見をはっきりと述べることが求められます

また、フレキシブルな働き方が一般的で、リモートワークやフレックスタイムが導入されている企業も多いです。

ねこくん
職場のエチケットやコミュニケーションスタイルを理解し、柔軟に対応することが成功の鍵となるでしょう。

生活費と給与の理解

田中くん
生活費ってどのくらいなんだろう?

アメリカの生活費は、地域によって大きく異なります。

たとえば、ニューヨークやサンフランシスコなどの大都市は生活費が高く、家賃や食費が大きな負担となるはずです。

ねこくん
給与交渉の際には生活費を考慮に入れ、自分の生活を維持できる給与を求めることが重要です。また、税金や保険などの制度も理解し、総合的な生活設計を立てましょう!

アメリカ就職で求められる条件

田中くん
アメリカで就職する際に、求められる条件はありますか?
ねこくん
アメリカでの就職を実現するためには、いくつかの条件を満たす必要があります。日本での転職と同じ感覚で進めるのは、なかなか難しいでしょう。

アメリカでのキャリアは、グローバルな経験を積める魅力的な選択肢の1つです。

一方で、採用基準や求められるスキルは厳しく、事前の準備が欠かせません。

ねこくん
ここからは、アメリカ就職を目指すうえで、あらかじめ理解しておきたい主な条件について解説していきます。

ビザの取得

ねこくん
アメリカで合法的に働くためには、適切な就労ビザを取得することが不可欠です。どれだけスキルや経験があっても、就労が認められなければ現地で働くことはできません
田中くん
ビザって種類も多そうですし、どれを目指せばいいのか迷いますね。

アメリカ就職で検討される就労ビザにはいくつか種類があり、職種やキャリアの背景、雇用形態によって選択肢が異なります。

アメリカビザの種類
  • H-1Bビザ:専門職従事者向け
  • L-1ビザ:企業内転勤者向け
  • E-1/E-2ビザ:投資家・貿易業者向け

この中でも、一般的な就労ビザとして利用されるケースが多いのがH-1Bビザです。

専門性の高い職種を対象としており、申請には雇用主のスポンサーシップが必要になります。

一方で、H-1Bビザは申請数が非常に多く、条件を満たしていても抽選によって取得できないケースがある点には注意が必要です。

さらに、就労ビザの可否は、個人のスキルや経歴だけで決まるものではありません。

企業側がビザスポンサーに対応しているか過去に就労ビザの発給実績があるかどうかも、採用の可否を左右する重要な要素になります。

田中くん
自分の努力だけでは、どうにもならない部分もあるんですね。
ねこくん
まずは仕組みを正しく知ることが大切になりますよ!
ビザ前提で転職活動を考える
アメリカ就職では、「応募してからビザを考える」のではなく、あらかじめビザの前提条件や就職可能性を整理したうえで転職活動を進めることが重要です。ビザの仕組みを理解しておくことで、無駄な応募を減らし、現実的な選択肢に集中しやすくなります。

ビジネスで通用する英語力

アメリカでの就職には、高度な英語力が求められます。

英語力の目安として、企業や職種によって差はありますが、TOEFL iBTで100点前後、IELTSで7.0前後が1つの基準として挙げられることが多いでしょう。

また、ビジネス英語や専門用語の習得も重要です。

ねこくん
日常会話程度の英語力では、即戦力を希望する企業への転職が難しくなります。アメリカで就職するためには、十分な時間をかけてビジネスで通用する英語力を身に着けておきましょう。
TOEICスコアは参考程度に考える
アメリカ就職では、TOEICスコアが直接的な評価軸になるケースは多くありません。実際には、英語で業務を進められるか、専門分野について英語で説明・議論できるかといった実務能力が重視されます。TOEICはあくまで英語力の目安として捉え、スコアだけに頼らない準備が重要です。

専門知識とスキル

アメリカの労働市場は競争が激しいため、自分の専門分野で卓越したスキルや知識を持っていることが重要です。

特に、STEM(科学・技術・工学・数学)分野の専門家は、需要が高いです。

ただし、企業によってはある程度のスキルがあれば、就職後にスキルアップができるプログラムもあります。

ねこくん
この点については、転職エージェントのキャリアコンサルタントにしっかり相談することをおすすめします!

学歴と経験

田中くん
学歴や経験は求められますか?

多くの場合、学士号以上の学位が求められますし、関連分野での実務経験も重視されます。

アメリカの大学院で学位を取得することも、就職に有利に働く可能性があります。

学位がなくても就職は可能ですが、よりよい待遇の企業に就職するなら学位の保有は武器となります。

ねこくん
学歴や資格は、日本からアメリカ企業に就職する際に、自分の実力を証明する手段として有効です。

文化適応力

アメリカの職場文化は、日本とは大きく異なります。

チームワーク・自己主張・多様性の尊重など、アメリカ式の働き方に適応する能力が求められます。

田中くん
文化の違いを理解しないといけないんですね。
ねこくん
アメリカは多民族国家なので、日本国内での職場のイメージは払拭しないといけません。

アメリカ就職に強い転職エージェント11選

田中くん
具体的にはどんなエージェントを使うべきなんですか?
ねこくん
ここからは、アメリカ就職におすすめの転職エージェントをご紹介します!簡単に特徴をまとめてみました!

見たいエージェントにジャンプ

各エージェントの特徴
リクルートダイレクトスカウトアメリカ勤務の求人が豊富
ハイクラス転職に強い
パソナキャリア海外ハイクラス転職に強い
年収800万円以上の求人多数
ランスタッド世界最大級の人材サービス会社
外資、グローバル企業に強い
LHH転職エージェントグローバル人材向けにサポート
世界60ヵ国に拠点
JACリクルートメント外資・グローバル企業の求人多数
ハイクラス・ミドルクラスにおすすめ
QUICK USAアメリカ就職・転職に特化している
アドバイザーがアメリカ就職に詳しい
Actusアメリカ就職専門のエージェント
全米に5つもの拠点がある
ロバート・ウォルターズ外資系・日系企業への転職に強い
アドバイザーが経験豊富
リクルートエージェント幅広い業界・職種の求人を扱っている
転職支援実績が豊富
doda公開求人だけで24万件以上
あらゆる年代におすすめ
ビズリーチ即戦力として活躍できる方におすすめ
優秀なヘッドハンターが在籍
田中くん
どれがいいか迷ってしまうな・・・
ねこくん
アメリカ就職に特化したエージェントは非公開求人が多いので、チャンスを逃さないためにも、できれば2~3社は併用して比較したいところです。
まず登録すべき3社
  1. リクルートダイレクトスカウト|アメリカ勤務のハイクラス求人が豊富
    https://directscout.recruit.co.jp/
  2. パソナキャリア|アメリカへのキャリアアップ転職に最適
    https://www.pasonacareer.jp/
  3. ランスタッド|世界最大級の人材サービス会社
    https://www.randstad.co.jp/
ねこくん
ここからは各エージェントのメリットやデメリットを1社ずつ解説していきますね。

リクルートダイレクトスカウト|アメリカでの新たな挑戦!

求人対応エリア
全国
サービス名リクルートダイレクトスカウト
公式サイトhttps://directscout.recruit.co.jp/
運営会社株式会社インディードリクルートパートナーズ
職業紹介事業許可番号13-ユ-317880
対象年代年齢制限なし
対象者年収600万円以上
利用料金無料
公開求人数483,653件(2025年5月時点)
非公開求人数非公開

リクルートダイレクトスカウト』は、求職者が自身の経験やスキルを簡単にレジュメに登録するだけで、企業やエージェントから直接スカウトを受け取れるサービスです。

登録されたレジュメをもとに、企業やエージェントに求職者を紹介。

届いたスカウト企業と、チャットを通じて直接やり取りが可能です。

これにより、効率的かつ効果的な転職活動が実現するので、アメリカ企業での新たなキャリアを見つけられます。

メリット
  • 企業から直接スカウトが届く
  • チャットで気軽にやり取り可能
  • 企業の目に留まるレジュメが簡単に作成できる
  • プッシュ通知で重要な情報を見逃さない
デメリット
  • スカウトが必ずしも希望に合うとは限らない
  • 企業との交渉は自分で行う必要がある

リクルートダイレクトスカウトは、求職者のスキルや経験を分析し、最適な企業や求人を提案する点が魅力です。

さらに、プッシュ通知機能により重要なスカウトを見逃すことなく、迅速に対応できる点も大きな魅力です。

また、作成したレジュメは、リクルートの求職活動支援サービス共通で使えるというメリットがあります。

公式https://directscout.recruit.co.jp/

パソナキャリア|アメリカへのハイクラス転職に最適!

対応エリア
全国
サービス名パソナキャリア
公式HPhttps://www.pasonacareer.jp/
運営会社株式会社パソナ
職業紹介事業許可番号13-ユ-010444
対象年代20代~40代
対象者全業種・職種
利用料金無料
公開求人数49,832件(2026年1月時点)
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
面談可能時間平日(10:00~21:00) 土曜(10:00~18:00)
電話面談
パソナキャリアの拠点
北海道(札幌)
札幌市中央区北五条西2-5
JRタワーオフィスプラザさっぽろ 16F
宮城
仙台市青葉区中央1-2-3
仙台マークワン 18F
茨城
(つくば)
つくば市竹園1-6-1
つくば三井ビル 12F
東京
(東京/青山)
東京都港区南青山3-1-30
PASONA SQUARE 8階
東京
(丸の内)
東京都千代田区丸の内1-5-1
新丸の内ビルディング 14F
東京
(立川)
立川市曙町2-38-5
立川ビジネスセンタービル 3F
愛知(名古屋)愛知県名古屋市中区栄3-6-1
栄三丁目ビルディング 10F
富山富山市宝町1-3-10
明治安田生命富山ビル 8F
大阪
(大阪/梅田)
大阪市北区梅田1-13-1
大阪梅田ツインタワーズ・サウス 24階
岡山
(岡山)
岡山市北区駅元町1-6
岡山フコク生命駅前ビル 11F
広島
(広島)
広島県広島市中区本通7-19
広島ダイヤモンドビル 7F
福岡
(福岡)
福岡市中央区天神1-6-8
天神ツインビル 13F
その他の拠点
青森県・秋田県・山形県・福島県・神奈川県・千葉県・埼玉県・群馬県・栃木県・新潟県・石川県・福井県・山梨県・長野県・岐阜県・三重県・兵庫県・和歌山県・京都府・奈良県・滋賀県・山口県・島根県・鳥取県・徳島県・高知県・愛媛県・香川県・長崎県・大分県・鹿児島県・佐賀県・熊本県・宮崎県・沖縄県

パソナキャリア』は、累計59万人以上の転職支援実績を持つ、ハイクラス層に強い転職エージェントです。

求人の半数以上が年収800万円以上で、アメリカでのキャリアアップを目指す方にとって魅力的な求人が揃っています。

グローバル企業や外資系企業のマネジメント職、専門職など、高いスキルを活かせるポジションが豊富です。

また、専任のコンサルタントが業界ごとの採用トレンドを押さえているので、自分のスキルや経験をどのようにアピールすればアメリカ企業の採用基準をクリアできるか、具体的なアドバイスがもらえます。

メリット
  • 年収800万円以上の求人が半数以上
  • 30,000社以上と取引実績あり
  • 非公開・急募のハイクラス求人を紹介
  • 業界・職種ごとの採用トレンドを熟知
デメリット
  • 一定のキャリアやスキルが求められる
  • 業界や職種によっては求人が限られている場合がある

パソナキャリアでは、非公開の求人を多く取り扱っているため、競争率の低い求人に応募できるのも大きなメリットです。

ただし、高年収求人が中心のため、実務経験が浅い場合は希望に合う求人が限られてしまうため利用に向かないでしょう。

アメリカでの転職を通して、現在よりも大幅な年収アップを狙いたい方や、より良い条件の仕事に就きたい方にとって最適のエージェントです。

公式https://www.pasonacareer.jp/

ランスタッド|外資、グローバル企業に強い!

ランスタッド
求人対応エリア
全国
サービス名ランスタッド
公式サイトhttps://www.randstad.co.jp/
運営会社ランスタッド株式会社
職業紹介事業許可番号13-ユ-010554
対象年代21歳~59歳
対象者年収800万円以上
利用料金無料
公開求人数約5,000件
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
本社住所東京都千代田区紀尾井町4-1
ニューオータニガーデンコート21F

ランスタッド』は、1960年にオランダで設立された世界最大級の人材サービス企業です。

現在、39の国と地域に拠点を展開し、グローバルな規模で事業を展開。

外資、グローバル企業への転職に強みを持ちます。

メリット
  • 専任アドバイザーによる手厚いサポート
  • 世界39の国と地域に事業展開
  • 業務内容や企業風土を把握したコンサルタント
  • ランスタッドでしか紹介ができない独占非公開求人
デメリット
  • 求人数は少なめ
  • 海外企業への転職ではなく駐在や海外向け事業のポジション

ランスタッドの魅力は、その多様な求人情報と専門的なサポートにあります。

特に、年収800万円から1500万円のハイクラス求人が豊富

そのため、求職者のライフスタイルに合わせた、柔軟な働き方を提案しています。

また、英語スピーカー向けの求人も充実しており、アメリカ駐在ポジションを目指す方にとっても理想的な環境を提供します。

公式https://www.randstad.co.jp/

LHH転職エージェント|年収アップが実現する!

LHH転職エージェント
求人対応エリア
全国
サービス名LHH転職エージェント
公式サイトhttps://jp.lhh.com/
運営会社アデコ株式会社
職業紹介事業許可番号13-ユ-010386
対象年代年齢制限なし
対象者全業種・職種
利用料金無料
公開求人数16,596件(2026年1月時点)
非公開求人数非公開
面談可能時間平日(9:00~20:00)
土日は応相談
LHH転職エージェントの拠点
東京東京都千代田区外神田4-14-1
秋葉原UDX(南ウイング) 8F
名古屋愛知県名古屋市中区栄3-18-1
ナディアパークビジネスセンタービル19F
大阪大阪府大阪市北区大深町4-20
グランフロント大阪タワーA 14F

LHH転職エージェント』は、Adecco Group(アデコグループ)の一員として、専門領域に特化した職種別のコンサルタント制を採用

これにより、各コンサルタントが求職者の専門性を正確に把握し、最適な求人を提案することが可能です。

また、360度式のコンサルティングにより、企業と求職者のカルチャーマッチも重視し、長期的な成功を目指します。

さらに、豊富なグローバルネットワークを活かし、アメリカ企業への転職も支援しています。

メリット
  • 専門領域に特化したコンサルタントが在籍
  • 360度式のコンサルティングでカルチャーマッチを重視
  • 豊富なネットワークで多様な求人を提供
  • 全てのサービスが無料で利用可能
デメリット
  • コンサルタントとの相性が重要
  • ハイキャリアの持ち主でないと求人がない

LHH転職エージェントは、グローバル転職における全てのサービスを、無料で利用できる点が魅力です。

求人情報の紹介から選考通過のためのサポート、企業との面接日程調整や内定時の給与交渉まで、幅広い支援を無料で利用できます。

これにより、在職中の方でも安心して、アメリカへの転職活動を進めることが可能です。

公式https://jp.lhh.com/

JACリクルートメント|グローバル転職に強い!

求人対応エリア
全国
サービス名JACリクルートメント
公式サイトhttp://www.jac-recruitment.jp/
運営会社株式会社ジェイエイシーリクルートメント
職業紹介事業許可番号13-ユ-010227
対象年代年齢制限なし
対象者年収500万円以上
利用料金無料
公開求人数約15,000件
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
面談可能時間平日(9:30~19:30)
土曜は応相談
JACリクルートメントの拠点
東京東京都千代田区神田神保町1-105
神保町三井ビルディング14階
宮城宮城県仙台市青葉区花京院1-2-15
ソララプラザ3階
埼玉埼玉県さいたま市大宮区桜木町一丁目7番地5
ソニックシティビル20階
横浜神奈川県横浜市西区高島2-19-12
スカイビル18階
名古屋愛知県名古屋市中村区名駅4-8-18
名古屋三井ビルディング北館15階
浜松静岡県浜松市中区板屋町111-2
浜松アクトタワー25階
静岡静岡県静岡市葵区御幸町11番地30
エクセルワード静岡ビル4階
大阪大阪府大阪市北区梅田2-2-2
ヒルトンプラザウエスト オフィスタワー12階
神戸兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10
井門三宮ビル10階
京都京都府京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地
COCON烏丸4階
広島広島県広島市東区若草町12-1
アクティブインターシティ広島8階
福岡福岡県福岡市博多区博多駅中央街8-1
JRJP博多ビル3階

JACリクルートメント』は、管理職や専門職に特化した転職エージェントで、特にハイクラスの転職支援に強みを持っています。

1988年に日本で事業を開始し、企業の採用責任者と強固な信頼関係を築いています。

これにより、約43万人と多くの実績を誇り、転職希望者に対して高い専門性を持つコンサルタントがサポート。

特に、外資系企業やグローバル企業への転職支援において豊富な経験を持ち、英文レジュメ作成や英語面接対策も提供しています

そのため、アメリカ企業への転職も任せられます。

メリット
  • 外資系企業への転職支援が豊富
  • 各業界の専門コンサルタントがサポート
  • 英文レジュメ作成や英語面接対策が充実
  • 転職後も継続的なサポートを提供
デメリット
  • 特定の業界や職種に限定される場合がある
  • 求人状況によってはサポートが難しい場合がある

JACリクルートメントの強みは、各業界・職種に精通したプロフェッショナルなコンサルタントが多数在籍している点です。

医療や金融など、特定の業界に特化したコンサルタントが、転職希望者の市場価値を正確に理解し、最適な求人を紹介。

また、転職活動の初期から入社後までトータルでサポートする体制が整っており、アメリカでの長期的なキャリア形成を支援します。

公式http://www.jac-recruitment.jp/

QUICK USA|アメリカ転職に特化!

求人対応エリア
アメリカ
サービス名QUICK USA
公式サイトhttps://www.919usa.com/
運営会社株式会社クイック
職業紹介事業許可番号27-ユ-020100
対象年代年齢制限なし
対象者全業種・職種
利用料金無料
公開求人数1,229件
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
電話相談可能
電話番号310-323-9190(LA)
212-692-0850(NY)

QUICK USA』は、アメリカでの転職・就職をサポートするエージェンシーです。

ニューヨーク・ロサンゼルス・オレンジカウンティ・ダラス・シカゴ・アトランタ・デトロイト・メキシコの9拠点を展開。

これらの拠点にて、全米の求人を紹介しています。

経験豊富なリクルーティング・コンサルタントが、求職者の希望を直接ヒアリングし、的確なアドバイスを実施。

QUICK USAは、求職者が満足のいくアメリカでのキャリアを見つけるパートナーとして、全力でサポートします。

メリット
  • アメリカ求人に特化
  • 経験豊富なコンサルタントによるサポート
  • 全米の求人を紹介可能
  • 無料で利用可能なサービス
デメリット
  • 就労ビザ取得が困難な場合がある
  • 特別な資格が必要な求人もある

QUICK USAは、何といってもアメリカでの転職に特化している点が大きな魅力です。

アメリカでの就労ビザ取得や、転職に関する複雑なプロセスを熟知

そのため、不安を解消する具体的なアドバイスを提供します。

これにより、求職者は安心してアメリカでの新たなキャリアに挑戦できます。

公式https://www.919usa.com/

Actus|アメリカ転職の道しるべ!

求人対応エリア
アメリカ
サービス名Actus
公式サイトhttps://actus-usa.com/
運営会社ACTUS CONSULTING GROUP INC.
対象年代記載なし
対象者アメリカへの就職・転職を希望する方
利用料金無料
公開求人数343件
非公開求人数非公開

Actusは、単なる職務経験や技能だけでなく、個人の価値観と個性に焦点を当てた人材マッチングを行う点が魅力です。

最新のIT技術を導入し、業界最大のコンベンションSTAFFING WORLDに参加することで、最新の人材サーチ手法と全米ネットワークを構築。

Actusは、人と企業の双方が幸せになることを目的とし「仕事」を通じて笑顔を届けることを使命としています。

アメリカへの就職・転職を希望する方に、さまざまな就業サービスを提供しています

メリット
  • 価値観と個性に基づくマッチング
  • 全米規模のネットワークを活用
  • 幅広い職種と階層をカバー
  • 完全成功報酬型で安心
デメリット
  • 日本とは異なる雇用慣行への適応
  • 高い英語力が必須となる可能性が高い

Actusの強みは、全米を対象に幅広い分野での人材紹介サービスを提供している点です。

ニューヨーク・シカゴ・デトロイト・ダラス・サンフランシスコに拠点を展開。

エントリーレベルからエグゼクティブクラスまで、全米の企業の人材ニーズに応えています。

また、完全成功報酬型のサービスであるため企業も登録しやすいく、高いマッチングが期待できます。

公式https://actus-usa.com/

ロバート・ウォルターズ|未来を創る転職!

求人対応エリア
全国
関東・関西が多め
サービス名ロバート・ウォルターズ
公式サイトhttps://www.robertwalters.co.jp/
運営会社ロバート・ウォルターズ・ジャパン株式会社
職業紹介事業許可番号13-ユ-070385
対象年代年齢制限なし
対象者英語力がある人
利用料金無料
公開求人数2,191件(2025年4月時点)
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
本社住所東京都渋谷区渋谷3-12-18
渋谷南東急ビル14階

ロバート・ウォルターズ』は、グローバルな人材紹介会社として知られ、特に専門職の転職支援に強みを持っています。

日本国内外の企業との強固なネットワークを活かし、求職者に最適なキャリアパスを提供。

特に、アメリカ企業への転職を希望する方には、業界特有の知識と経験を持つコンサルタントがサポートし、スムーズな転職が実現します。

メリット
  • グローバルなネットワーク
  • 専門職に特化したサポート
  • アメリカ企業への転職支援
  • 効率的な採用プロセス
デメリット
  • 派遣や契約社員採用のケースもある
  • 紹介できるポジションがないと連絡がこない

ロバート・ウォルターズは、独自のリクルートメント・プロセス・アウトソーシング(RPO)サービスを提供。

これにより、企業は採用プロセス全体を効率化し、最適な人材を迅速に確保することができます。

RPOサービスをとおして、企業と求職者の高いマッチングを誇っています。

公式https://www.robertwalters.co.jp/

リクルートエージェント|転職のエキスパート!

求人対応エリア
全国
サービス名リクルートエージェント
公式サイトhttps://www.r-agent.com/
運営会社株式会社インディードリクルートパートナーズ
職業紹介事業許可番号13-ユ-317880
対象年代年齢制限なし
対象者全業種・職種
利用料金無料
公開求人数729,692件(2026年1月時点)
非公開求人数268,956件(2025年5月時点)
書類添削あり
面接指導あり
面談可能時間平日(10:00~19:30) 土(10:00~18:00) 日(10:00~17:00)
電話面談可能
リクルートエージェントの拠点
東京
(丸の内)
東京都千代田区丸の内1-9-2
グラントウキョウサウスタワー
東京
(立川)
東京都立川市曙町2-34-7
ファーレイーストビル7F
横浜神奈川県横浜市西区高島2-19-12
スカイビル 16階
埼玉埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
大宮ソニックシティビル 25階
千葉千葉県千葉市中央区新町1000番地
センシティタワー 7階
北海道北海道札幌市中央区北四条西5-1
アスティ45ビル 10階
仙台宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1
仙台トラストタワー 11F
宇都宮栃木県宇都宮市大通り4-1-18
宇都宮大同生命ビル 1F
静岡静岡県静岡市駿河区南町18-1
サウスポット静岡 5階
名古屋愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
JRセントラルタワーズ42階・43階
京都京都府京都市下京区四条通室町東
入函谷鉾町88K・I四条ビル 4階
大阪大阪府大阪市北区角田町8-1
梅田阪急ビルオフィスタワー 31F
神戸兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10
井門三宮ビル 4階
岡山岡山県岡山市北区駅元町1-6
岡山フコク生命駅前ビル 4階
広島広島県広島市中区八丁堀14-4
JEI広島八丁堀ビル 10階
福岡福岡県福岡市中央区舞鶴1-1-3
リクルート天神ビル 6階

リクルートエージェント』は、転職支援のプロフェッショナルとして知られています。

業界最大級の約30万件の非公開求人を保有しており、転職希望者に幅広い選択肢を提供。

非公開求人には、企業の新規事業や注力部門に関する極秘プロジェクトなど、企業戦略に重要な内容が含まれます。

これらの情報にアクセスできることが大きな強みであり、外資系企業の非公開求人の取り扱いも多いため、アメリカへの転職にも期待できます

メリット
  • 豊富な非公開求人へのアクセス
  • 専門家によるキャリアアドバイス
  • 効率的な選考プロセスの管理
  • スマートフォンアプリでの便利な活動
デメリット
  • アメリカ企業への転職支援が限定的
  • 希望と異なる求人を紹介されることもある

リクルートエージェントは、効率的な転職活動をサポートするツール提供が魅力です。

アプリを使用することで、選考中の求人一覧の管理・重要な連絡の確認・求人データベースの検索・職務履歴書の作成と提出が可能。

転職活動に必要なさまざまなタスクを、スマートフォン上で完結できます。

公式https://www.r-agent.com/

doda|アメリカ転職を叶える!

求人対応エリア
全国
サービス名doda(デューダ)
公式サイトhttps://doda.jp/
運営会社パーソルキャリア株式会社
職業紹介事業許可番号 13-ユ-304785
対象年代年齢制限なし
対象者全業種・職種
利用料金無料
公開求人数267,187件(2026年1月時点)
非公開求人数30,000件以上
書類添削あり
面接指導あり
面談可能時間平日(9:00~20:30) 土曜(10:00~19:00)
本社住所東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング27F・28F
電話面談可能
dodaの拠点
北海道北海道札幌市中央区北一条西4丁目2-2
札幌ノースプラザ9F
宮城宮城県仙台市青葉区国分町1-7-16
ウッドライズ仙台9F
東京東京都港区麻布台一丁目3番1号
麻布台ヒルズ 森JPタワー21階
横浜神奈川県横浜市神奈川区金港町1‐4
横浜イーストスクエア 5F
静岡静岡県静岡市駿河区南町18-1
サウスポット静岡 16F
名古屋愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28-12
大名古屋ビルヂング 14F
大阪大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪タワーB 17F
京都京都府京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町20
四条烏丸FTスクエアビル 9F
神戸兵庫県神戸市中央区小野柄通7-1-1
日本生命三宮駅前ビル 11F
岡山岡山県岡山市北区下石井2-1-3
岡山第一生命ビルディング 14F
広島広島県広島市中区本通7-19
広島ダイヤモンドビル8F
福岡福岡県福岡市中央区天神1-1-1
アクロス福岡 13F

doda』は、転職支援のリーディングカンパニーとして高い認知度を誇ります

業界最大級といえる10万件以上の求人情報を保有し、専任のキャリアアドバイザーが、アメリカへの転職活動のスタートから内定までを支援。

履歴書や職務経歴書の添削、面接対策など、きめ細かなサービスを提供し、効率的な転職活動をサポートします。

さらに、dodaのサービスは完全無料で利用できるため、経済的な負担なく転職活動に専念できます。

メリット
  • 豊富な求人情報へのアクセス
  • 専門家による無料カウンセリング
  • 応募書類作成の丁寧なサポート
  • 効率的な転職活動の進行
デメリット
  • アメリカ企業の求人は少なめ
  • キャリアアドバイザーが外資系に強くないこともある

dodaの魅力の1つに、外資系に精通した専門のキャリアアドバイザーの存在が挙げられます。

変化の速いグローバルな転職市場や業界、職種に関する豊富な知見を持つプロフェッショナルがサポート。

キャリアプランの相談から転職ノウハウの提供まで、幅広く寄り添います。

これらのサポートにより、自身では気づかなかった選択肢が見つかり、アメリカへの転職成功率がアップします。

公式https://doda.jp/

ビズリーチ|アメリカで夢を掴む!

ビズリーチ
求人対応エリア
全国
サービス名ビズリーチ
公式サイトhttps://www.bizreach.jp/
運営会社株式会社ビズリーチ
職業紹介事業許可番号13-ユ-302647
対象者年収500万円以上
対象年代年齢制限なし
利用料金無料
公開求人数149,577件(2025年5月時点)
非公開求人数非公開
本社東京都渋谷区渋谷2-15-1
渋谷クロスタワー12F
ビズリーチの拠点
本社東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー 12F
東京
(渋谷)
東京都渋谷区渋谷3-28-13 渋谷新南口ビル 6F
東京
(渋谷)
東京都渋谷区渋谷2-12-4 ネクストサイト渋谷ビル 5F
大阪大阪府大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪 タワーA 25F
名古屋愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋 22F
福岡福岡県福岡市博多区博多駅南1-10-4 第二博多偕成ビル 10F
静岡静岡県静岡市葵区御幸町11-30 エクセルワード静岡ビル 14F
中四国広島県広島市中区八丁堀16番11号 スタートラム広島 13F

ビズリーチ』は、即戦力人材向けのハイクラス転職サイトです。

年収1,000万円以上の求人が3分の1以上を占め、経営幹部や管理職などのプロフェッショナル人材向けの高年収求人を多数掲載。

30,300社以上の厳選された企業と直接コンタクトが取れるため、効率的な転職活動が可能です。

このなかには、外資系企業も多くありアメリカ企業からのスカウトも期待できます

また、7,400人以上の登録ヘッドハンターが在籍し、転職のプロフェッショナルに相談できます。

メリット
  • アメリカ企業の高年収求人が豊富
  • 直接企業とコンタクトが可能
  • プロのヘッドハンターによるサポート
  • 海外勤務に特化した求人も多数
デメリット
  • 即戦力人材向けのため、経験が少ない場合は不利
  • 一部機能は有料会員のみ利用可能

ビズリーチの強みは、グローバル人材向けの求人が豊富なことです。

海外勤務の求人も多数掲載されており、アメリカ企業への転職を目指す方にとって魅力的なプラットフォームなのは間違いありません。

経歴を詳細に登録することで、自身のスキルや経験にマッチした海外求人のスカウトを受け取りやすくなります。

公式https://www.bizreach.jp/

【図解】アメリカ就職に強い転職エージェントを利用する流れ

ねこくん
実際に転職エージェントを利用する前に、アメリカ就職ではどんな流れで選考が進むのかを整理しておきましょう。

転職エージェント利用の流れ

STEP.1
公式WEBサイトから登録
エージェントに登録
各エージェントの公式サイトから転職支援の登録をします。

アメリカ就職に対応しているエージェントの場合、海外就業や英語力に関する項目が含まれるケースもあります。

基本的な入力内容
  • 氏名
  • 電話番号やメールアドレス
  • 雇用形態
  • 希望勤務地(アメリカ/都市名など)
  • 語学レベル

入力内容はエージェントによって異なる場合もあります。

STEP.2
担当者からの連絡を待つ
担当者からの連絡

登録後、数日以内に担当者からメールや電話で連絡が入ります。この段階では、簡単な経歴確認や、アメリカ就職の希望条件についてのヒアリングが行われるのが一般的です。

また、履歴書や職務経歴書などを作成して、転職サービスによっては英文レジュメを求められることもあるでしょう。

事前に、以下のポイントを整理しておくと、やり取りがスムーズになります。

  • 希望職種
  • アメリカ就職の目的
  • 英語力の目安
STEP.3
担当者とキャリアカウンセリング
キャリアカウンセリング

担当者とオンライン面談(Zoomなど)を通じて、キャリアカウンセリングを行います。

アメリカ就職の場合、日本国内の転職よりもヒアリングが丁寧に行われる傾向があります。

主に確認される内容は以下のとおりです。

  • これまでの職務経験や専門スキル
  • 英語での業務経験の有無
  • アメリカ就職の希望時期
  • ビザ取得の可能性
  • 希望条件の整理
ここで、現実的に目指せる選択肢をすり合わせていきます。
STEP.4
求人紹介を受ける
求人紹介

アメリカの求人の書類選考通過率はそこまで高くないため、1社に絞ることはせず、まずは5〜10社程度に応募するのがおすすめです。

各社に独占求人があるため、複数社に登録して求人を見比べるようにしましょう。

STEP.5
書類の添削(レジュメ・カバーレター)
指導

応募する企業が決まったら、レジュメやカバーレターの添削を受けます。

アメリカ企業向けの書類は、日本式とは書き方が大きく異なるため、エージェントのサポートが重要になります。

以下のポイントを中心に書類をブラッシュアップしていきましょう。

  • 成果や実績の表現方法
  • 職種に合ったアピール内容
  • 英語表現のチェック
STEP.6
書類選考
ミーティング

完成した書類をもとに、企業側で書類選考が行われます。

アメリカ就職では、書類段階で厳しく選別されるケースも多いため、結果が出るまでに時間がかかることもあります。

STEP.7
面接指導
面接

書類選考を通過すると、面接に向けた対策を行います。

英語での面接が前提となるため、想定質問への回答練習や、受け答えのポイントを確認します。

企業文化や評価ポイントを踏まえたアドバイスを受けられるのも、エージェント利用のメリットです。

ビザが下りるまで時間がかかる場合があるので、必要な書類集めは迅速に行いましょう。

STEP.8
・退職手続き~渡航準備
退職

現在の会社の退職手続きを行います。

物件探しや引っ越しの準備に必要な手続きをしておきましょう。

STEP.9
・渡航~入社
渡航
内定が出た後は、条件面の確認や入社時期の調整を行います。

アメリカ就職の場合、ビザ申請や渡航準備が必要になるケースも多いため、スケジュール管理が重要です。

入社後に不安な点があれば、引き続き担当者に相談できる場合もあり、

エージェントによっては就業開始後のフォローを行っているところもあります。

アメリカ就職に特化したエージェントを最大限に活用する方法

ねこくん
アメリカ就職では、日本の転職と同じ使い方をしていると、エージェントを活かしきれません。ポイントを整理していきましょう。

アメリカ就職に特化した転職エージェントは、「求人を紹介してもらう場」ではなく、職種・業界ごとの現実的な突破口を一緒に探す存在として活用することが重要です。

ここでは、IT・エンジニア、研究職、ビジネス職など、アメリカ就職で主流となりやすい職種・業界を前提にした活用方法を解説します。

1.重視されるポイントを整理する

田中くん
アメリカ就職って、職種によって見られるポイントがかなり違うんですか?
ねこくん
そうなんです。アメリカ就職では、職種や業界ごとに「評価の物差し」がはっきり分かれています

アメリカ就職では、日本の転職のように総合評価で判断されるケースは少なく、その職種で即戦力として貢献できるかどうかが強く重視されます。

そのため、転職エージェントを活用する際は、「自分の強みをどうアピールするか」だけでなく、目指す職種では何が評価されるのかを理解したうえで情報を整理することが重要です。

ねこくん
例えばIT・エンジニア職では、学歴や職歴よりも、具体的なスキルセットや実務経験が重視される傾向があります。
IT・エンジニア職で重視されるポイント
  • 使用してきたプログラミング言語やフレームワーク
  • 担当したプロジェクトの内容と役割
  • 成果物やアウトプット(GitHubなど)

といった情報を具体的に整理し、エージェントに正確に伝えることで、技術要件に合った求人を紹介してもらいやすくなります。

ねこくん
また、研究職や理系専門職では、専門分野の一致度や研究実績が特に重視されます。
研究職や理系専門職で重視されるポイント
  • 専攻分野や研究テーマ
  • 論文、学会発表の有無
  • プロジェクト内での役割

このようなポイントを整理し、「どの分野で価値を発揮できるのか」を明確にしておきましょう。

エージェントとの面談では、研究内容を専門外の人にも伝わる形で説明できるかどうかが、企業紹介の精度にも影響します。

ねこくん
営業やマーケティング、企画職などのビジネス職では、成果や実績を数字や事例で示せるかが重要になります!
ビジネス職で重視されるポイント
  • 売上や成長率への貢献
  • 担当領域と役割
  • 課題に対してどのように行動したか

こういった点を整理しておくことで、英語での面接でも説得力を持って伝えやすくなります。

田中くん
同じ職種でも、日本とは評価のされ方が違いそうですね。
ねこくん
その通りです。だからこそ、職種ごとの評価軸を理解したうえでエージェントを活用することが大切なんです!

2.可能性の高い求人に集中する

アメリカ就職では、ビザの条件や企業側の受け入れ体制によって、応募できる求人が大きく限られます

日本の転職のように「まずは幅広く応募する」という戦略は、必ずしも有効とはいえません。

そのため、転職エージェントを活用する際は、数を打つよりも、可能性の高い求人に絞って進める意識が重要になります。

応募できない求人が多いのは「普通」
アメリカ就職では「ビザスポンサーに対応していない」「特定の就労資格を前提としている」といった理由で、最初から対象外となる求人も少なくありません。これは能力不足というわけではなく、制度や企業方針による制約であるケースがほとんどです。
ねこくん
とはいえ、「紹介できる求人が少ない=チャンスがない」というわけではないので、安心してください!

アメリカ就職に強い転職エージェントは、求人をただ紹介する存在ではなく、現実的に応募できるかどうかを切り分ける役割を担っています。

  • この職種・経歴で狙える企業
  • 今の英語力やビザ条件で現実的な選択肢
  • 時期をずらしたほうがよいケース

こうした判断を一緒に行うことで、無駄な応募や長期化を防ぎやすくなります

「合わない求人」を早めに見極める
転職活動を進める中で重要なのは、合う求人を探すこと以上に、合わない求人を早い段階で除外することです。「要件と経験が大きくずれている」「ビザ条件が合わない」「企業側の採用意図と希望が噛み合わない」といった求人をエージェントと一緒に整理することで、本当に注力すべき選考に時間を使えるようになります。
田中くん
応募しない判断も、戦略のひとつなんですね。
ねこくん
そうです。「やらない選択」を増やすことが、結果的に成功につながりやすくなります。

3.英語スコアだけに頼らず、実務経験を伝える

英語力については、「TOEIC〇点」「IELTS〇点」だけを伝えるだけでは評価に繋がらない可能性もあります。

それよりも、以下のような業務ベースで伝える方が評価につながりやすい傾向があります。

明確にしておくといいこと
  • 英語で会議に参加した経験
  • 技術的な説明・プレゼン経験地
  • クライアントとの英語対応経験
ねこくん
こうすればエージェントも、「どの職種・どの企業なら通用するか」を判断しやすくなるはずです!

4.レジュメは職種ごとに書き分ける意識を持つ

担当者からの連絡

アメリカ企業向けのレジュメは、応募職種ごとに評価されるポイントを明確に伝えることが重要になります。

1つのレジュメを使い回していると、「何を強みとする人なのか」が伝わりにくくなるケースも少なくありません。

転職エージェントを活用すれば、職種や企業タイプに応じて、「どこを削り、どこを強調すべきか」を具体的にアドバイスしてもらえます。

ねこくん
職種ごとに少し手間をかけるだけで、書類の通過率が変わることもありますよ。
レジュメは「使い回さない」
アメリカ就職では、量よりも精度が重視される傾向があります。レジュメは「一度作って終わり」ではなく、応募先に合わせて調整するものと考えておきましょう。

5.面接時、文化の違いと評価ポイントを理解する

田中くん
英語で受け答えできれば、面接は何とかなりますか?
ねこくん
英語力は前提ですが、それ以上に「どう話すか」「何を評価されるか」が重要です!

アメリカでは、日本のように「無難な受け答え」が評価されるケースは多くありません。

自分の考えや実績を、論理的に説明できるかどうかが重視されます。

そして、回答の内容そのものだけでなく、話の組み立て方も評価対象になります。

ねこくん
具体的に言えば、以下の流れで説明できるかどうかが重要になります。
  • 何をしたのか(結論)
  • なぜそう考えたのか(理由)
  • どう行動し、どんな結果が出たのか(具体例)
ねこくん
これは、いわゆる「STARメソッド」と呼ばれる考え方に近く、多くのアメリカ企業で採用されています!
田中くん
自分の考えや実績をしっかり伝える姿勢も大事なんですね。

6.条件交渉・入社時期は必ずエージェントを通す

STOP

アメリカ就職では、給与・オファー条件・入社時期・ビザ関連の調整など、交渉が発生する場面が少なくありません。

こうした条件を本人が直接交渉すると、以下のようなリスクも生じやすくなります。

  • 意図が正確に伝わらない
  • 企業側の本音が見えにくい
  • 交渉そのものが評価に影響する
ねこくん
そのため、条件交渉は第三者である転職エージェントを通すのが基本です。

とくに、ビザの発行時期・入社タイミング・リロケーションの可否などは、エージェント経由で整理したほうがスムーズです。

条件交渉の場面では、担当アドバイザーの経験値や交渉力がはっきり表れます。

ねこくん
そこで重要になるのが、アメリカ就職に適したアドバイザーかどうかという視点です。
良いアドバイザー
  • ビザ前提の条件整理や注意点を事前に説明できる
  • 給与・オファー条件を市場相場を踏まえて調整してくれる
  • 日系企業・現地企業それぞれの採用慣行を理解している
  • 企業側の評価ポイントを把握し、交渉材料を整理できる
  • 英語面接や契約条件の不安点を具体的にフォローしてくれる
  • 入社時期やビザ発行スケジュールまで見据えて調整できる
悪いアドバイザー
  • ビザや就労条件について曖昧な説明しかしない
  • 条件交渉を避け、早期内定だけを優先する
  • 企業側の事情を十分に共有してくれない
  • オファー内容の確認を本人任せにする
  • アメリカの採用・契約文化への理解が浅い

良い・悪いアドバイザーには上記のような特徴がありますが、ほかにも性格の不一致などの可能性もあります。

信頼できない担当者の元で転職活動を進めるのは、失敗に繋がるだけでなく、大きな時間のロスになります。

担当者には情を移さずに、相性が悪いと感じたらすぐに担当者を変更するか、他のエージェントに切り替えましょう。

7.フィードバックは「次につなげる材料」として活用する

面接

面接終了後には必ず担当者に企業側からのフィードバックをもらうようにお願いしましょう。

具体的に確認するポイントは以下の2つです。

  • 企業側が評価したポイント
  • 企業側が懸念したポイント
ねこくん
簡単にいえば、面接で企業側がどこを評価して、どこが心配だったのかを知りましょうということですね!
田中くん
企業側からの意見が聞けると、次の面接への修正ができるね!

ひとりで転職活動をしていると、企業側からのフィードバックはもらえないので、エージェントを利用しているからこそのメリットです。

アメリカ就職では、面接後のフィードバックが次の選考に直結する重要な情報になります。

もし面接で落ちてしまったとしても、評価された点・懸念された点を把握できれば、次の応募先での修正がしやすくなるでしょう。

注意
企業側のルールにより、フィードバックを開示できない場合もあります。また、エージェントによっては詳細な共有を行わない方針のこともあるため、事前に「どこまで確認してもらえるか」を聞いておくと安心です。

田中くん
あくまで転職するのは自分だから、責任をもって活動したいね!
ねこくん
転職エージェントはあくまでサポートをしてくれる存在なので、本人の気持ちが転職成功には1番大事な要素ですね。エージェントを活用するポイントをおさらいしましょう!

【Q&A】アメリカ就職したい人が転職サイト・エージェントを使う場合のよくある質問

ねこくん
アメリカ就職したい人が転職サイト・エージェントを利用する際のよくある質問をまとめました。利用する前に疑問を解決しておきましょう。

気になる疑問をチェック

アメリカでの就職活動を始めるにはどのような準備が必要ですか?

まず英語の履歴書とカバーレターを準備し、LinkedInプロフィールの作成が重要です。

また、アメリカでの就職活動を始めるには、業界や職種に応じたリサーチを行い、適切なビザの取得も検討する必要があります。自分では難しい部分もあるため、グローバル転職に強い転職エージェントに登録することをおすすめします。

海外への転職でもエージェントサービスは無料ですか?

無料です。

海外への転職でも、エージェントサービスは求職者に対して無料でサポートしています。エージェントは企業から紹介手数料を受け取るため、求職者は費用を負担する必要がありません。ただし、一部では有料のサービスがありますが、利用すると転職成功率がアップするので利用価値は十分にあります。

英語力が不安ですが、アメリカでの就職は可能ですか?

可能な場合もあります。

英語力は重要ですが、職種や業界によっては日本語が求められるポジションもあります。また、英語力を向上させるためのサポートを提供するエージェントもあるため、相談してみるとよいでしょう。

アメリカへの就職活動の期間はどれくらいかかりますか?

一般的には、数ヶ月から半年程度かかることが多いです。

ただ、就職活動の期間は個人の状況や業界によります。ビザの取得や面接プロセスも、考慮に入れる必要があります。転職エージェントを利用すれば、効率的な就職活動が可能です。

【まとめ】迷った場合はこの3社がおすすめ

田中くん
いろいろ紹介していただきましたが、結局どこがいいか悩んでしまいますね・・・
ねこくん
そんな方には、ひとまず利用しやすい以下の3社をおすすめします!
まず登録すべき3社
  1. リクルートダイレクトスカウト|アメリカ勤務のハイクラス求人が豊富
    https://directscout.recruit.co.jp/
  2. パソナキャリア|アメリカへのキャリアアップ転職に最適
    https://www.pasonacareer.jp/
  3. ランスタッド|世界最大級の人材サービス会社
    https://www.randstad.co.jp/

グローバルな働き方が定着しつつあるなかで、日本を飛び出してアメリカで就職したいと希望する方も多くなっています。

ただし、国内での就職や転職とは異なりパスポートやビザ、滞在先の確保など高いハードルが待っています。

そんなハードルを飛び越すには、アメリカの就職・転職に強い転職エージェントの活用が必須となります。

しかし、どの転職エージェントを利用すればアメリカでの就職が成功するのか分からない方も多いはず。

そんな方は、本ページで紹介している転職エージェントを活用ください。

複数の転職エージェントに登録して、アメリカでの仕事を実現させましょう。

ねこくん

#この記事を書いた人

みんなの転職アドバイザー

ねこくん

経歴

新卒でブラック企業に入社し、耐えきれず1年で退職。その後人材系企業にて転職支援に携わる。フリーランスとして数年活動し、現在は経営者。
さまざまな人の転職・キャリア構築をサポートしています。