ホームジムにおすすめの筋トレマシーンランキング12選【自宅でトレーニング】

ジムに通うと様々な器具があり、効率よくカラダを鍛えることが出来ますよね。ただ、トレーニングマシンに順番待ちがあったり、ジムまでの往復時間もかかったり不便を感じることもあると思います。

そのため、自宅にマシンを設置して本格的にトレーニングをしたいという人も多いのではないでしょうか。 

ところが、家庭用のトレーニングマシンはかなり種類が多いので、実際に選ぶ際にはかなり悩むことになりそうですよね。 

そこで、今回は短期間で68kgから90kgへの増量と強靭な体づくりに成功した経験をもとに、元ボクシング東洋太平洋クルーザー級チャンピオンの高橋良輔氏におすすめのトレーニングマシンについてお聞きしました。

↓プロのおすすめをさっそく見る

最終更新日:2022年5月16日
この記事を監修したプロフェッショナル
高橋 良輔

高橋 良輔(たかはし りょうすけ) のプロフィール

ボクシング東洋太平洋第12代クルーザー級(〜90kg)チャンピオン

2006年、日本人2人目となる東洋太平洋クルーザー級王座を獲得。2015年、『株式会社闘争心』の設立、代表を務める。

この専門家の他の記事を見る

1.高橋良輔さんおすすめ筋トレマシーン

それでは、早速、高橋良輔氏がご自身の経験からおすすめするトレーニングマシンからご紹介していきます。

高橋 良輔
プロボクサー/高橋良輔さん
トレーニングマシンには様々なものがありますが、私がずっと使ってきたのはCYBEX社のものです。

トレーニングマシンは、ピンからキリまであって低価格帯のものはどうしても使われている骨組みの太さが細く、それなりに使っていると、曲がったり凹んだりしてトレーニング中に壊れてしまわないかと余計な心配をしなくてはいけなくなります。

そのため、超本格的にアスリートレベルを目指してトレーニングするのであれば、品質がよく作りがしっかりした信頼性のあるものを選んだほうが安心です。

中には複数のトレーニングができて、安いものなども出回っていますが、アスリートレベルのトレーニングに耐えられないものもあるので注意が必要です。マシンは安全を優先して品質の良いものを選択してほしいです。

画像:cybexintl.com
プロの
おすすめ
サイベックス

Fanctional Trainer 

FT-450
参考価格572,400円(税込)

Cybexのマシンは国立スポーツ科学センターや、国立競技場等、日本を代表する体育施設や、各競技チームでもつかわれていて、運動効果と品質の高さはダントツと行って良いブランドです。

このファンクショナルトレーナー FT-450は、上半身、下半身の様々な部位を目的に応じてトレーニングすることができます。いろいろな角度で負荷をかけられるので、安全性が確保されたマシンでありながら「自由度の高い」トレーニングが出来るのが魅力です。

高橋 良輔
プロボクサー/高橋良輔さん
これはアスリートレベルのトレーニングマシンです。トレーニングマシンは決められた軌道でトレーニングするのが一般的ですが、この器具は負荷をかける方向の自由度が高いので、より筋肉、バランスをコントロールする能力が同時に養われます。

言い換えると、実際のスポーツに使いやすいということです。通常のマシンだと一直線の軌道だけなのですが、このマシンは動きを変えたり、様々な角度で刺激を与えられるのでおすすめです。

このトレーニングマシンひとつで4大筋群(足、背中、胸、腹)のみならず、全身の筋肉を鍛えられるというメリットがあります。そういうトレーニングマシンはあまりありません。
 
私自身もガンガン使っていて、とてもいいマシンだと感じています。駒沢トレーニングセンターにも置いてあって、2時間450円で利用できるので、個人ではなかなか購入するのが高額なので、実際に使ってみたい人は、そこで一度使ってみるのもおすすめです。
サイベックス Fanctional Trainer FT-450 の詳細
参考価格572,400円(税込)
サイズ幅180×奥行216×高さ216cm
重量約215Kg
ウェイトスタック負荷重量約90kg

2.トレーニングマシン人気ランキング

ここからは、『プロの逸品』がお届けするトレーニングマシン・ランキングをご紹介します。

家庭用のトレーニングマシンは、大きく2つに分けるとマルチ機能がついたタイプベンチプレスをベースとしたタイプがあります。

今回はそれぞれのタイプで、レビューの高いベスト3をご紹介しますので、ぜひ参考にして頂ければと思います。

マルチ機能がついたタイプ

このマルチ機能がついたタイプで基本的に可能なトレーニングと鍛えられる筋肉は以下です。

1.チェストプレス(大胸筋・三角筋前部・上腕三頭筋)
2.バタフライ(大胸筋・三角筋前部)
3.ケーブルクランチ(腹直筋上部)
4.レッグエクステンション(大腿四頭筋)
5.ラットプルダウン(広背筋・大円筋)
6.リバースグリップ・ラットプルダウン(広背筋・大円筋円筋・上腕二頭筋)
7.ラットプルダウン・ビハインド・ネック(広背筋・大円筋円筋・三角筋)
8.ロウイング(広背筋・大円筋・下背部筋)
9.トレイセップス・プレスダウン(上腕三頭筋)
10.ベントオーバーロウ(広背筋・大円筋・下背部筋)
11.アームカール(上腕二頭筋)

画像:amazon.co.jp
1位
ボディメーカー

ホームジムDX トレーニンググローブセット

参考価格41,040円(税込)

『BODYMAKER(ボディメーカー) ホームジムDX』は、二時間程度で組み立てることが可能です。一通りの筋トレはできますが、本格的にやる方にはウェイトが75Kgしかないので、物足りないかもしれません。

しかし初心者から中級者がホームトレーニングとして行うには十分です。トレーニンググローブがセットとなっています。ただし、IROTEC社のNEWマルチホームジムDXは重量が112kg、ファイティングロード社のホームジムEX70は120kgありますが、こちらは95kgしかないため、安定感は少し劣ります。

ボディメーカー ホームジムDX トレーニンググローブセット の詳細
参考価格41,040円(税込)
サイズ幅118×奥行138×高さ202cm
重量約95Kg
ウェイトスタック負荷重量約60kg
画像:amazon.co.jp
2位
アイロテック

NEWマルチホームジムDX150ポンドタイプV2

参考価格43,200円(税込)

『IROTEC (アイロテック) NEWマルチホームジムDX』は、マシン底部の面積をコンパクトにしているので、多少ガタつきが気になりますが、初心者には問題ない強度があり、全身を気軽に鍛えられるトレーニングマシンです。

非常に低価格でありながら、腕、胸、背中、肩、腹、脚をきちんと鍛えることが出来ます。組み立てには少し手間取りますが、コストパフォーマンスは文句なしのトレーニングマシンです。

アイロテック NEWマルチホームジムDX150ポンドタイプV2 の詳細
参考価格43,200円(税込)
サイズ幅128×奥行140高さ204cm
重量約112kg
ウェイトスタック負荷重量約68kg
画像:amazon.co.jp
3位
ファイティングロード 

ホームジムEX70

参考価格83,700円(税込)

『ファイティングロード (FIGHTINGROAD) ホームジム』はマルチ機能が付いた3つのマシンの中では最も重量があり、負荷重量も最も大きいタイプです。組み立ては手間がかかりますが、価格も手頃な上、十分に効果的なトレーニングが可能です。

ファイティングロード ホームジムEX70 の詳細
参考価格83,700円(税込)
サイズ幅115×奥行135×高さ210cm
重量約120Kg
ウェイトスタック負荷重量約70kg
マルチトレーニング器具 LS-SA-688S
画像:amazon.co.jp
4位
Lysin

マルチトレーニング器具 LS-SA-688S

参考価格39,800円(税込)

Lysinの『マルチトレーニング器具 LS-SA-688S』は、自重が負荷になるワイヤー式のトレーニングマシンです。

重りがないため音が静かなのもポイント。負荷は9段階から調整できます。

主に、大胸筋・三角筋前部・上腕三頭筋・広背筋・大円筋・三角筋後部・上腕二頭筋・僧帽筋・菱形筋・小円筋・大腿四頭筋・ハムストリングにアプローチする全7種類のトレーニングが可能です。

Lysin マルチトレーニング器具 LS-SA-688S の詳細
参考価格39,800円(税込)
サイズ幅83×奥行127×高さ218cm
重量約54Kg
ウェイトスタック負荷重量
バージョンアップ マルチホームジム
画像:amazon.co.jp
5位
ReshapeLife

バージョンアップ マルチホームジム

参考価格188,800円(税込)

ReshapeLifeの『バージョンアップ マルチホームジム』は、1台にチェストプレス、ラットプルダウン、トライセップロープ、ワンアームでトレーニング可能なロープ、ぶら下がりレバー、25kgのサンドバッグを搭載したマルチトレーニングマシンです。

ロープはナイロン製の三つ編み仕様になっており、握りやすいのもポイント。耐久性にも優れているため安心してトレーニングに臨めますよ。

ただし、サイズがかなり大きいので設置する際は注意が必要。アスリートさながらの本格的なトレーニングをしたい方におすすめです。

ReshapeLife バージョンアップ マルチホームジム の詳細
参考価格188,800円(税込)
サイズ幅228.3×奥行211×高さ234.9cm
重量約230Kg
ウェイトスタック負荷重量約73kg

ベンチプレスをベースとしたタイプ

画像:amazon.co.jp
1位

ホームビルダーセット

参考価格45,090円(税込)

このメーカーはプレートはゆがみがなく良いのですが、機材本体にやや強度不足の傾向があります。100kg以上のベンチプレスをする場合はおすすめできません。基本的には、初心者におすすめの筋トレマシンです。

ホームビルダーセット の詳細情報
参考価格45,090円(税込)
サイズ幅130×奥行137×高さ100~1300cm
重量表記なし
ウェイトスタック負荷重量約112.5kg
画像:amazon.co.jp
2位
アイロテック

マスキュラーラックシステム140

参考価格120,960円(税込)

『IROTEC マスキュラーラックシステム』パワーラック本体、バーベルやプレート、ベンチ台があり、重量が140kgと、他の2つと比較して最も安定感があります。ジムに行かずとも様々なトレーニングが可能です。

このパワーラックでできる種目は

1.インクラインプレス(大胸筋上部、上腕二頭筋、三角筋前部)
2.デクラインプレス(大胸筋下部、上腕二頭筋、三角筋前部、広背筋)
3.ベンチプレス(上腕三頭筋長頭、外側頭、大胸筋、三角筋前部)
4.ディプス(大胸筋、上腕三頭筋)
5.シーデッド・ロウ(広背筋、大円筋、僧帽筋、三角筋後部、上腕二頭筋)
6.ラットプルダウン(広背筋、大円筋)
7.ラットプルダウンビハインドネック(広背筋、大円筋、僧帽筋、上腕二頭筋、菱形筋)
8.リバースグリップラットプルダウン(広背筋、僧帽筋、上腕二頭筋短頭)
9.チンニング(広背筋、菱形筋、大円筋、僧帽筋下部、三角筋後部)
10.スクワット(大腿四頭筋、ハムストリング、内転筋、大殿筋、脊柱起立筋)
11.レッグエクステンション(大腿四頭筋)
12.レッグカール(ハムストリング、腓腹筋)
13.シーテッドバーベルショルダープレス(三角筋)
14.アームカール(上腕二頭筋、上腕筋)
15.トライセップスプルダウン(上腕三頭筋)
16.デッドリフト(脊柱起立筋、広背筋、臀筋群、ハムストリング、僧帽筋)
17.ダンベルフライ(大胸筋、大腿四頭筋)
18.プリチャーカール(上腕二頭筋)

などです。

アイロテック マスキュラーラックシステム140 の詳細情報
参考価格120,960円(税込)
サイズ幅116×奥行145×高さ219cm
重量約82Kg
ウェイトスタック負荷重量約140kg
画像:amazon.co.jp
3位
ワイルドフィット

トレーニングジムセット

参考価格43,000円(税込)

『WILD FIT(ワイルドフィット)トレーニングジムセット』これからベンチプレスを始めようという初心者の方向きのモデルです。バーベル・プレート100kgがセットなので初級者~中級者には十分な重さです。筋トレマシン全般に言えることですが、強度やグラつきのなさなど基本性能は価格に比例しますが、コストパフォーマンスは良い商品です。

ワイルドフィット トレーニングジムセット の詳細
参考価格43,000円(税込)
サイズ表記なし
重量表記なし
ウェイトスタック負荷重量約100kg
ホームビルダーパック
画像:amazon.co.jp
4位
ボディデザイン

ホームビルダーパック ラバーバーベルセット100kg

参考価格55,800円(税込)

ボディデザインの『ホームビルダーパック ラバーバーベルセット100kg』は、防音性に優れたラバータイプのバーベルがセットになったマルチプレスベンチです。

ベンチプレスをはじめ、インクラインベンチプレス・バタフライ・バーベルカール・ダンベルカール・レッグエクステンション・レッグカール・シットアップなど豊富なメニューで全身を鍛えることができます。

バックシート、アームパットともに4段階で調節が可能です。

ボディデザイン ホームビルダーパック ラバーバーベルセット100kgの詳細
参考価格55,800円(税込)
サイズ幅135×奥行120×高さ135cm
重量約100Kg
ウェイトスタック負荷重量
ハードベンチ
画像:amazon.co.jp
5位
ファイティングロード

ハードベンチ

参考価格16,500円(税込)

ファイティングロードの『ハードベンチ』は、腹筋を鍛えたい方におすすめのベンチプレスです。

シートの角度を変えることで、より広範囲の筋肉を鍛えることができます。

ワンタッチで簡単に収納できるうえ、サイズがコンパクトで女性でも扱いやすいのがポイントです。

ファイティングロード ハードベンチ の詳細
参考価格16,500円(税込)
サイズ幅62×奥行126×高さ85~105cm
重量約95Kg
ウェイトスタック負荷重量約60kg
チャレンジセットR70
画像:amazon.co.jp
6位
アイロテック

チャレンジセットR70

参考価格42,240円(税込)

アイロテックの『チャレンジセットR70』は、ラバータイプのバーベル・ダンベルがセットになったベンチプレスです。

これ1台で、ベンチプレスをはじめ、角度を付けた腹筋トレーニング、腕や背中を鍛えるディップストレーニングも可能です。

最低限必要な器具が揃っているため、これからトレーニングに挑戦したい方におすすめですよ。

アイロテック チャレンジセットR70 の詳細
参考価格42,240円(税込)
サイズ幅53×奥行120×高さ76~91cm
重量約23Kg
ウェイトスタック負荷重量

↑プロのおすすめに戻る

3.ホームジムを作る際の注意点

マットの上に設置されたトレーニング器具

自宅にトレーニング器具を置く際は床を傷つけないように注意しましょう。

特に賃貸の場合、万が一傷をつけてしまうと退去時に「修繕費」が発生することもあります。

設置する際は、器具の下にマットやカーペットを敷くなどして対策を取ることが大切です。

4.マシントレーニングとフリーウエイトトレーニング

専用マシンを使ったマシントレーニングに対して、ダンベルやバーベルを使ったトレーニングのことを「フリーウエイトトレーニング」と呼びます。

フリーウエイトトレーニングは自由度が高く、全身どんな部分のトレーニングも行えるのが大きなメリットです。

しかしやり方を間違えると事故や怪我に繋がるため、初心者にはリスクが高いという側面も。

マシントレーニングならそういった事故は起こりにくいのですが、鍛えられる範囲が限定的なため普段運動する際に使う筋肉を全体的に鍛えることが出来ません。

マシントレーニングだけに留まらず、フリーウエイトトレーニングや全身を使った運動でまんべんなく鍛えることが大切です。

5.トレーニングマシンに関するよくある質問

毎日トレーニングしないと効果ありませんか?

週1回からのトレーニングでも十分です。

最初のうちは無理をせず、定期的に運動する習慣を身につけるつもりで始めましょう。

家族で同じトレーニングマシンを使ってもいいですか?

負荷や高さなどを調節できるマシンなら家族で使えます。

ただし体の小さい子供には危険なことも多いので、勝手にマシンを使わないように気を付けてください。

6.【ホームジムに!】トレーニングマシン比較表

今回紹介したおすすめのトレーニングマシンを一覧にまとめました。 まずは「マルチ機能付き」か「ベンチプレスベース」を決めて、自分のトレーニング内容に合ったマシンを選んでみてください。 自分だけのマシンで、トレーニングの質をグッと高めましょう!

順位プロおすすめ1位2位3位1位2位3位
商品画像
商品名Fanctional Trainer ボディメーカー ホームジムDX トレーニンググローブセットアイロテック NEWマルチホームジムDX150ポンドタイプV2ファイティングロード ホームジムEX70ホームビルダーセットアイロテック マスキュラーラックシステム140 ワイルドフィット トレーニングジムセット
価格572,400円(税込)41,040円(税込)43,200円(税込)83,700円(税込)45,090円(税込)120,960円(税込)43,000円(税込)
タイプマルチ機能付きマルチ機能付きマルチ機能付きマルチ機能付きベンチプレスベースベンチプレスベースベンチプレスベース
サイズ幅180×奥行216×高さ216cm幅118×奥行138×高さ202cm幅128×奥行140高さ204cm幅115×奥行135×高さ210cm幅130×奥行137×高さ100~1300cm幅116×奥行145×高さ219cm表記なし
重量約215Kg約95Kg約112kg約120Kg表記なし約82Kg表記なし
商品リンク公式サイトAmazon
楽天
AmazonAmazon
楽天
AmazonAmazon
楽天
Amazon
楽天

↑プロのおすすめに戻る

高橋 良輔

高橋 良輔(たかはし りょうすけ) のプロフィール

ボクシング東洋太平洋第12代クルーザー級(〜90kg)チャンピオン

26歳(1999年)という遅いデビューながら、2005年には日本人で初めて東洋太平洋ヘビー級タイトルに挑戦。翌2006年には日本人2人目となる同クルーザー級王座を獲得した。 18年におよぶフィットネスキャリアを元に、2013年より“闘う経営者向け”に特化した『闘争心プログラム』を展開。肉体のみならず脳とメンタルを鍛えるメソッドの検証を重ね、独自性溢れる手法でトレーニングを指導している。 2015年5月株式会社闘争心設立、代表を務める。闘う社長 ひいては会社を強く元気に、日本を元気にすることを理念に掲げ、“現場第一主義”で奮闘中!

この専門家の他の記事を見る

「モチベーションを短期間で向上させたい」とお考えの経営者様へ

この記事を監修していただいている高橋良輔氏が提供している、社長と社員のための「闘争心プログラム」は、仕事に対して、困難にも負けずに、生産的に取り組むメンタルを作る話題のボクシング・プログラムです。

現在50を超える企業の経営者と社員が、継続的に参加しており、短期間で、仕事への向き合い方に対して大きな変革を経験されています。

ボクシング東洋太平洋第12代クルーザー級チャンピオンである高橋良輔氏をはじめとして、高いステージでの真剣勝負を繰り広げてきた、チャンピオン経験者が、その経験をもとに、本物の「闘争心」を教えてくれます。

健全な闘争心を引き出し、いつもなら妥協してしまうような状況でも、妥協せずに仕事や人生に向き合うことが出来るようになります。自分自身、そして組織にプラスの風を巻き起こしたい方は、ぜひ、体験トレーニングで、その効果を体験してみてください。

「闘争心プログラム」の詳細はこちら

高橋 良輔の人気記事

高橋 良輔の新着記事

友田晶子

友田晶子

トータル飲料コンサルタント

(社)日本ソムリエ協会認定「シニア・ソムリエ」、NPO法人FB...

小川りょう

小川りょう

スクワットアドバイザー

健康運動指導士・フィットネスアドバイザー。フィットネスイ...

馬場さおり

馬場さおり

美容家

美容家としてセミナー講師やメディア出演多数。専門の予防医...

髙津ゆみ子

髙津ゆみ子

バストセラピスト

10代より健康について学び40代で自身をAカップからFカップに...

矢島昇悟

矢島昇悟

歯科医師

“リラックス出来る治療”にこだわる『青山通り歯科』院長。所...

小池美枝子

小池美枝子

コーヒーマイスター/バリスタトレーナー

ジャパン・バリスタ・チャンピオンシップ審査員。2006年ジャ...

キヨキヨ

キヨキヨ

美容ブロガー

セルフ美容のプロ。ニキビ肌・クレーター肌・薄毛など、自信...

グルタミンカズヤ

グルタミンカズヤ

パーソナルトレーナー

パーソナルジム『K'z PersonalGYM』を運営するトップビルダー...

山形 栄介

山形 栄介

ヘアメイクアップアーティスト

『美人百花』『VERY』『STORY』等の女性誌やTVCM等で有名モデ...

平山美代子

平山美代子

夫婦仲カウンセラー

仙台在住。相談回数約1万回。全国各地でセミナー主宰。講座...

下倉樹

下倉樹

調味料エバンジェリスト

調味料エバンジェリスト(伝道師)。「ホンライあるべき調味...

MoreRavi(モアラヴィ) 榎原由子・榎原愛子

MoreRavi(モアラヴィ) 榎原由子・榎原愛子

エステティシャン/ネイリスト

有名ホテルでのエステティシャン経験を持つ母と、日本ネイリ...

寒川あゆみ

寒川あゆみ

美容家・美容ライター

大阪のエステサロン『private salon Laule'a』のオーナーを務...

黒田愛美

黒田愛美

美容外科医

美容クリニック『Zetith Beauty Clinic(ゼティスビューティ...

本田雅一

本田雅一

ITジャーナリスト

オーディオ&ビジュアル評論家、ITジャーナリストとして25年...

小島真子

小島真子

インテリアコーディネーター

TBS『Nスタ』やテレビ東京『インテリア日和』に出演、『積水...

近藤淳子

近藤淳子

美酒アナウンサー

JSAサケ・エキスパート認定講師。元TBS系列北陸放送、ホリプ...

きだてたく

きだてたく

文房具ライター

『愛しき駄文具』『日本懐かし文房具大全』ほか著書多数。自...

中村 飛鳥

中村 飛鳥

カリスマ美容師

表参道の人気美容室『hair salon Gallica(ガリカ)』オーナ...

KEITO

KEITO

仮想通貨ブロガー

現役WEBディレクター 兼 クリプト投資家 普段はWEB制作やマー...

カテゴリから探す